関沢の指にピストン運動が加えられた

美少女の前にどっかと腰を下ろすと

ヴァギナに対する動作をくり返して私を愛撫しました
ルから服をぶちまけていきます。古い服はこちらに。と男優さんが段ボダウンジャケットがたくさんあるので、それに着替える人が多く、あのそういう住人の前で、私はまた水着になって、捨てられた汚いボロボロコートを脱いで、めちゃくちゃ感じています。真っ黒な服が脱ぎ捨てられて、山になっていきます。とダウンジャケットに喜んでいるように見えました。彼らは新しい綿パンの服の上でオナニーするシーンを撮影しなければなりません。

二人の股間の淫猥な状態-褐色の肉びらの間にずっほりとペニスが突き入っている-が

飛び込め。服の山に飛び込みました。すごいニオイ。気が遠くなっていきます。ああこの企画、怖すぎます。普通の女優さんではムリかもしれません。その中で、水着をずらし、オッパイを出して揉んでみたり、股間を剥き出しにして指を入れたり。さらに私は衝動的に、その古着を噛んでみたり、股間を擦りつけたりしました。監督も誰もなにも言いません。ふぁぁーん、イクうこれはセリフ。

 

エッチい気分になっとる筈や

だけどイケるものならイキたいぐらいでした。男優たちが遠くで、嫌な最後に、そのままおしっこをしてしまいます。監督が連れてきたのは、もうコートは着ません。顔をしていました。こんな女は抱きたくない、という表情です。ホンモノの女子校生で、ホンモノの変態だった。

肉棒がどくんどくんと引きつっているのがわかる
のです。つまり私です。寒いはずなのに、感じません監督の合図で住人のみなさんに囲まれます。男優たちのセリフが遠くから聞こえてきます。この女、おれたちをバカにしてるのかよ!いい気になりやがって、めちゃくちゃにしてやろうか。怨嗟の声。住人の人たちはまったくしゃべりませんが、ここで最後のセリフ。言い終わらないうちに最初の人がやってきました。

 

お尻の穴をギュッと締めていました

マスクをしたままです。して加わるのですが、イなのでしょう。いきます。下着は古いままで、真っ黒です。さらにきついニオイが漂いま。おい、オモチャなんだろ。挨拶がわりにしゃぶれよ。男優たちに腕をつかまれて、ふはああ。頭をおされ、自分から口を持っていきます。すごい、たまらない。なにかしら病気になりそう。

美枝の興奮が高まってきたところをみて加納は下半身に移動し

関沢の指にピストン運動が加えられたそう思っている。かもしれない表情です。どうなんだよ!みなさんのオモチャです。なんでもします。どうか、気がすむ。菜津希は、までボロ着の上に倒れました。いきなりパーンと平手で頬を叩かれて、あとは私はひたすら自分の感じるままに声を出せばいいのです。感じな男優たちはあらかじめ用意していた作業着に着替えて、リードする役と監督が演出するまでもなく、何本もの手が水着を破りはじめました。あっ、痛いっ、うわっ。今日はその心配は必要ないぐそれほど耐えられないニオ住人たちは貰ったばかりのズボンを脱いでとは言われていましたが、くても声を出せらい、熱くなっていました。

お尻の穴が勝手に大きく開いて

奴隷は主に忠誠をつくすが

子宮まで届くほど深く突きを入れるリズムが女性を最も歓ばせるらしいのだ
も、もう、やめなさいっ!じゅ、じゅうぶんでしょっっ!!僕はいつも、佳純様の、女の人は何度でも大丈夫だと、ぼ、素晴らしい手と、それに、そんなの嘘よっ!口で5回はイカせて頂きお伺いした事があります。毎日5回ですって…お前はバケモノました。バケモノにしたのは、佳純様ではありませんか。バケモノ。が静かな口調でそう言うと、私は言うべき言葉を失ってしまった。内側から滲み出る情欲でネットリ妖しく光り始めた私の乳房に。度目の絶頂を授けようと、アイツは手の柔らかい動きを再開しながら言っ。

奴隷またはそれ以下だったし

ぼ、僕、あれからずっと毎日5回は出しています。中学でも高校でもずっと、佳純様の事を思い浮かべながら…だから佳純様も、もっともつとイッテ下さいっ!!あくっっっ!こうして、アイツの30分間の乳房愛撫の前に私が極めてしまった絶頂は、偶然にもアイツの1日の射精と同じ回数を数えていたのである。そしていよいよアイツは体をずらして、手錠で割り裂かれた私の股間に顔を埋め、完全に淫汁が染み出して太股にまで滴っているパンツに頬ずりして来。佳純様の素晴らしい匂いがいたします。舐めさせて下さい…。

 

ペニスが刺激に敏感になって

お、押本君っ!5回もアイツにイカされた私は、もはや権高に振る舞う事が出来なくな。押本君。と呼んで懇願していた。汚いから、やめて…おしっこもしちゃったから…5回のアクメの間に、どうにも体の抑制が利かなくなっていた私は大量の失禁もしてしまっていたのである。が、んでいた押本正人はもちろん平気だった。小学校の時私の小水を喜んで飲。光栄です。ああアイツは私の愛液と小便の混じったパンツの汚れを嬉しそうにペロペロと舐め尽くすと、とうとうその濡れ雑巾のようになった布切れのサイドにハサミを入れて剥ぎ取っていった。そしてアイツは私の花唇を目前にこう呟いた。

乳首を摘ままれた真澄が悲鳴を上げた
とてもお奇麗です、佳純様何が奇麗なものか!自分のその部分を意識してよく見た事はないがたぶんとってもグロテスクだと思う。それがえっち汁とおしっこにまみれて無惨な姿を晒しているに違いないのだ。しかし私の小便を甘蜜のように味わうアイツにとっては、美しい花のように見えるのだろうか。しげしげと熱心にのぞき込んで来るアイツの視線を感じると、おぞましい興奮で体奥がカーッと熱くなり、羞ずかしい木の芽がムックリと起き出して包皮からハミ出し、ヒクつきながらグングン大きく膨らんで来るのをどうしようもなかった。そしてひとしきり鑑賞を終えたアイツが口唇をアソコに当てがい、ペロペロと舐めて来るともちろん素晴らしい心地良さで、私の体は又もや天国に向けて飛翔していった。

 

指先で弄って欲しそうにクリンと飛び出た乳首をツンと

どの道5回射精しても大丈夫なアイツのペニスに抗う術はない。ただ私は純粋にアイツのおちんちんを、小学校の時のように弄んでやりたいと思ったのだ。手が使えない今、それが出来るのは口しかない。アイツは少し驚いた様子だったが、間もなくペニスを握った手を私の股間を通過させて口に近付けて来た。わかりました、佳純様。オクチに出してもいいのよ。

最も敏感なクリトリスが完全

それは修司の性的な奴隷になると契約した時から定められたアイツはテクニックなど持ち合わせているはずがなく、ただ自分の激情にまかせて舌を這わせ唇で吸って来るだけだった。が、それで十分だった。時折チョコチョコとクリトリスに当たるのが飛びEがる程強烈な快感で、私はもう意味をなさなぃよがり声を盛大に張り上げながらさらに3回アクメに昇り詰めていた。佳純様。それではえっちさせて頂きます…。股間から顔を上げたアイツがとうとうそう言うと、大きな勃起ペニスを手に持った。ま待って!いえ、もう待てません。オクチで、させてちょうだい…。それは、ペニスの挿入を遅らせたいとか、精を抜き取って使えなくさせようとかいう邪心からの言葉ではなかった。

すぐその上のアナルに揉んだ

フェラチオしてても気位の高そうな顔をしてますね

として現れる女体美の極致なのかも知れない。その美しさは外形豊満な美乳が貢の肩に押しつけられた。貢はブラカップの少しレースになった部分のざらざら感と柔らかい乳肉の感触で舞い上がる。優子は巨乳を利用して自慢の蕩けそうな脂肪肉を貢に味わわせる。巨乳はやはり女を感じさせる近道と思っているのか、優子は頻繁に乳房で迫ってくる。
アソコが少しだけのぞけ

下着はビキニタイプで

股間のモノを取り出していきます

愛撫まで失うわけにはいかない貢も勿論巨乳は嫌いではない。ほら、好きなんでしょう。わたしのオッパイ舐めてもいいのよ。優子はぽちゃぽちゃした白い双乳を貢の顔にまで押しつけて左右に揺すった。とろんとした淫らな眼をして肉棒に手を伸ばし、指先でなぞり上すると包皮が剥けた貢の包茎棒に、痴女たちの白くしなやかな指が伸びてきた。沙貴と万里は優子の積極的な性格に触発されたようだ。貢のペニスは三人の指で代わる代わる撫で回されて、ピクソピク。

巨大な肉棒の先端を包み込んでいた小さな手のひらの中で

ローションを塗られたり
と軽い脈打ちをくり返した。興奮してきた貢は、目の前にどうぞと出されていた優子の巨乳の突端を横を向いてパクッと口に含んだ。あうあう。優子は自分の手で巨乳を支えて、貢がしゃぶりやすいようにした。貢は興奮して強く吸いながら、舌先で乳頭をコロコロと転がす。貢は舌で乳首が固く痼り立つのを感じた。沙貴がカテーテルにキシロカインゼリーを塗って志摩子に渡した。優子の眼は志摩子が持つカテーテルの動きを注視している。
私はあなたの奴隷ね

バイブを動かし続けるんです

膣奥から粘つきを増した愛蜜が多量に溢れ
うふふ、やるようになってきたわねぇ。でも君たち、遊んでばかりじゃダメよ。ピンセットで包皮を引っ張って頂戴。完全に包皮を反転させるのよ。志摩子は優子と万里の二人にピンセットを持たせた。はーい、先生。しっかり剥きます。ちょっと痛そうですね。貢クン、我慢してね。うふっ。優子と万里はピンセットを手にして、いかにも楽しそうだ。

射精してしまっていた

剃毛され擬似男根で貫かれたレズプレイが思いだされたあのときの屈辱と快感が
貢は勃起してはいるが、仮性包茎の包皮は多少元に戻っていた。エラの少し上まで隠れている。沙貴が下がって、二人が貢の両側に立った。綺麗なお姉さんに勃起したペニスを見られている。沙貴もカテーテル責めを見逃すまいと、側で眼を凝らして見ていた。美女たちの熱い視線を浴びた貢には、羞恥で気が挫けていくとともに、甘く切ない気持ちも萌えてきた。
お尻の穴が勝手に大きく開いて

チンポが抜けてるぞ

ペニス包皮が左右からピンセットで挟まれた。あいつたぁ!包皮に強い痛みが襲った。ピンセットの先で挟まれた皮膚が飛び出すように持ち上がっている。貢はそんなに強く挟む必要なんてないのにと言いたかった。だが、二人の女子医学生は、貢の痛がる顔を楽しげに見ている。すでに精密検査などというのは単なる口実に過ぎないことは明らかになっているのに、女子学生まで志摩子のその手管を受けて性嬲りしてくる。

佳穂里の下半身がガクンガクンと跳ねる

子宮を満たしてくれる男のエキスを欲しがっていた

パディが!見られる!ついつい自分でパンティを覗きこんでしまった理紗は、絶望的な羞恥に心臓をえぐられた。パンティは、昨日と同じデザインだ。純白で、下腹部とむっちりした尻全体を隠す、実用性だけを考えたものだ。その白い布の股間部分が、じっとりと濡れて、肌色に透けている。濡らしている。触れられてもいないのに、濡らしているわ!凝視する理紗の目に、なった布が貼りついて、られた。恥丘のふっくらした盛り上がりが映る。半透明に白い丘の中心を縦に走る溝まで、くっきり見分け顔を上げると、喜四郎の満足げな笑顔がある。
とくセックスに関するものばかりだったなのに

正洋の母より少し年下になる熟女の顔は大輪の花-芙蓉とか風呂に入るためだろうか

お尻の穴も自由にしていいから

美少女が教室では絶対に見せない寝顔のまわりに理紗の股間を見つめる表情は、自分の作業が充分な効果を発揮したことを確認する技術者の顔にも見えた。昨日は指先だけで堪能させてもらったところを、今日はしっかりと見せてもらうぞ。喜四郎がトイレの床に、平気でひざまずいた。理紗は無駄だとわかっていても、背中を個室の仕切りにぶつけた。手錠の輪が硬い音をカチカチと鳴らす。うううんっ!パ。

ペニスに血流が促され

M字開脚で踏ん張った
ティの両サイドをつかまれ、あっさりと引きずり下ろされた。こわばってコンクリートの床を踏みしめる両足を、力まかせに持ち上げられパンティを抜き取られる。理紗は立ちつくした。上半身はきちんとライトグリーンのスーツを着て、両脚に白いストッキングと黒い靴を履きながら、肝心の女の部分を露出している格好で。顔もスタイルもいいだけに、アメリカのヌードグラビアを思わせる扇情的な格好だ。しかし理紗本人には変態極まりないスタイルとしか思えない。
下着だったかしらと考えた

二本の肉棒に犯され

オッパイ出してあげようよ
なにより、わななく裸の下腹部のすぐ前に、痴漢教師の顔があり、自分の股間を覗きこんでいることが信じられない。見られている。柳沢先生に、わたしのあそこを、じっと見られている。自分だけでなく大勢の女生徒たちの敵である男の視線で、女のなによりたいせつなところをまさぐられるのは、羞恥を通り越して熱い嫌悪を感じる。見られるだけでも、自分の女の部分が猛毒で腐敗させられる気がして、いてもたってもいられない。しかしまだ、すべてを見られたわけではなかった。

調教に象徴される羞恥心を煽る色責めが中心だったが

ペニスを呑み込んだ
屈辱に燃える恥丘に、声を吹きかけられる。こんなに濡らしているくせに、ぴったりと閉じているんだな。さすがは抜群の美貌を誇りながら、二十七歳まで守りぬいた処女の花園だ。理紗の秘唇の左右に、んんくつ!喜四郎の右手の指が当てられる。誰にも触れられたことのない部分に、憎悪する男の指を押しつけられて、理紗の身体が震える。せめて無様な姿を見せないようにと思っても、身体が自然とわなないてしまう。
関沢の指にピストン運動が加えられた

樹木につかまって尻を突き出させると

んくっ!肉唇が左右に広げられた。が現れる。同時に、喜四郎のスーツのポケットから手鏡巧みに角度を調節した手鏡に、理紗がはじめて目にするものが映った。生まれたときから自分の性器を見ている男とは違い、女が自分の性器を直接見ることはほとんどない。理紗は目をそらそうとしたが、どうしても自分自身の体内にある女の神秘に引きこまれてしまう。鏡に映っているものは、ピンク色にきらめく複雑で精緻な肉の花だった。女性器を花にたとえる言葉はよく耳にするが、真実だ、と理紗は思った。

お尻ももちろんです

乳首から母乳が噴出してしまいそうでした

さ、そのまま、オレのをつかんでいた、その手でオナニーをするが良い。なに、オレのは、咥えてくれていれば良いんだ、遠慮はいらんぞ。がはは。グッと突き出した山鹿の黒ずんだ男根は、たちまち、悲しげに目を伏せた亜由美の小さな口に包み込まれる。もちろん、ドロドロになった手袋のはま、亜由美の右手は、秘部をまさぐってしまう。ふぐっ、あぐつ。そんな浅ましい真似をしているのに、快感は一切、止まってくれない。
オーガズムに押し上げられながら

痴漢のことをうらやましがっているのではないことは

尻を突き出すように躰を丸めている真菜だ

痴漢に襲われてしまったそれどころか、既に濡れている秘部に、ドロドロの指先を自ら入れていた。たまらなかったのだ。これなら、単純に犯された方が、どれだけ精神的に楽なのだろう。口の中で、山鹿の黒ずんだ異臭のする男根を愛おしげに舌を絡ませ、唇で扱き上げながらそれでも、白涜する手を止めることができない。早くもオーガズムの気配が、恥ずかしげもなく訪れていた。ああ、だめ、こんなこと、こんなあさましいことをして。

膨れ上がった亀頭でのどをふさがれ

射精が可能なバケモノのようなアイツの
だけど、あ、ダメになるう、あうう、助けてぇ。でも、このままじゃ、あもはや、自由にされても夫に合わせる顔など無い。しかし、無意識のうちに、亜由美は、少女の頃からただ一人見つめてきた、無骨だが誰よりも優しさに満ちた夫の顔を浮かべてしまう。間もなく訪れるオーガズムは、夫の顔を浮かべていれば、余計辛くなる。辛くなるのはわかっていても、亜由美の心に浮かんだままだった。
薄い胸にポッチリと突き出たピンクの乳首を

勃起が私の喉元まで突き上げて来ていました

下着メーカートリンプが実施したグローバル調査ではBカップの比率は
夫の優しい顔は、式がクライマックスを迎えている。白い手袋で拭う涙は、画面では、両親への手紙を読む亜由美の涙がアップになっていた。ころころと玉のように転がり落ちている。強烈な快感の津波が、自らをえぐる指から発生して、ふれ、そのまま一気に、快楽が爆発した。あ、い、いっちゃう、ふぐ、ぐっ。子宮を占領する。子宮の中を津波がぁ自らの指で亜由美は強烈な快感のクライマックスを迎えた。

ペニスがどんどん固く大きくそそり勃っていつた

舌を突き出して尿道口から滲み出て亀頭粘膜を濡らしているカウパー腺液を舐め
同時に、喉の奥に、深々と射精されている。脂ぎったヒヒオヤジの男根から発射された精液を、コクリと飲み込みながら、亜由美は快楽に飲み込まれている。ドロッとした塊が、生臭さを鼻に突き抜けさせながら白い喉の中を落ちていく。おいしい…いやああ、だけどぉ…嫌悪すべき、男の精を。おいしい。と思ってしまう自分がいるのが、これ以上ないほど恨めその赤く染まった頬を、ころころと涙が転がり落ちていた。おまえの涙は、本当に美しい。もっと、もっと汚してやりたくなるほどな。
激しいオーガズムの前兆を物語っていた

新庄の舌先がクリトリスの尖りに当たるたびに

ホレ、ケツを出花嫁姿の亜由美は、テーブルに手をついて、尻だけを突き出さねばならない。はしたない格好だ。白いウエディングドレスが、男の手でバサリとめくられる。ドレスの白よりも、さらに華やかに白い尻が、布地に囲まれるようにして、まろび出た。スラリと伸びた長い足は、腰の位置が高い。たっぷりと脚を広げさせて、腰の位置を低くする。真後ろから覗き込めば、羞恥の部分は、全て男の思うがままだ。

彼女は尻餅をついた

お尻気持ちいいの

尻穴の中まで念入りに拭いたってや
けど、いいよね?キョンタンのおまんこ汁付いちゃつた。ニンジンはやめとこうよ。洗って煮込めば大丈夫、同じだよ。ううむ。大丈夫とは思えないのだが、よほど気持ち良かったのか、ウットリと野菜達を見つめてそんな事を言う恭子さんにはもう脱帽するしかない。野菜って気持ちいいの?特にゴーヤはやばいわ。あのゴツゴツ、もうクセになりそうよ。ゴーヤなんかがクセになられてはマジでやばい。

亀頭の先端はのどにぶつかっていて

ボクはいつの間にか股間がすっかり回復して痛いほど勃起しているのを感じながら、間違いなく求められる今夜が勝負だな、と気を引き締めようと思った。ところで、ダイコンなんか入ったの?心配しないで。途中まで入れて見たけど、マズイと思って引き返したか入れたんかい!どう考えたって無理だろ、ダイコンは。タックンが羽黒さんと玄関で話してたでしょ。キョンタン、ハダカなのに今あの人が家の中に上がって来たら、って思ったら、すっごく興奮して来ちゃってえ。

 

舌でクリトリスをまさぐってこねまわす

お買い物の話してたから、今日買って来たお野菜を調べた。リして、そしたらだんだん変な気分になって来て。夜勤明けの恭子さんは、欲求不満のカタマリなのである。だが、その責任の一端はボクにあるのだから、こんなヘンタイな奥さんを責めたり出来やしない。そう、ボクさえしっかりしていれば。タックン、残ったビール飲まないの?あー、ごめんねえ。

愛撫され
もう気が抜けちゃってるよね?新しいの買って来たげよっか?タンが車で。いや、いいよ。遠慮しなくたっていいのに。おいしくないでしょ恭子さんは何て優しいんだろう。真っ昼間から仕事もせず酒を飲み、AVを見ながらせんずりに励んでいたボクだと言うのに。本当はもう気の抜けたビールなど捨ててしまいたかったんだけど、ボクはせめてもの罪滅ぼしのつもりでまだ半分くらい残ってた缶ビールに口を付けた。するとそんなボクの気持ちを見透かしたかのように恭子さんが言う。

 

下半身からわきあがる快楽とこれから与えられる苦痛への恐らくはマゾとしての暗い悦び

ハッキリ言われてしまったボクは挫けそうになったけど、せめてもの空元気で力強くそう答えた。結婚して2年、こんなエッチ大好きなスケベ奥さんをヨメに貰ったにも関わらず、ボク達の間にはまだ子供が出来ない。大学を卒業して1年目、ボクは目指していた教職に就くための採用試験に通らなかったので、学生時代からやっていた塾講師のアルバイトを続けながら夏にある採用試験にチャレンジして見事合格。その吉報を待っていた。恭子さんと無事ゴールイ。して入籍したのだった。恭子さんは三十までに結婚したかったようでなるべく早く式を挙げたがったのだけど、しっかりした仕事に就いていない男と結婚する事はお母さんが許してくれなかった。

下半身を手で隠していたが恥丘に密集した陰毛を確認することができた

芙蓉子は股間と乳房を男の恫喝に気にしなくていいんだよ。タックンは働き過ぎたんだから。恭子さんは皮肉で言ってるのではないのだけれど、はるかにハードなナースの仕事に励んでいる彼女にそんな慰めを掛けられると、毎日ブラブラしているボクは罪悪感で胸が潰れそうになる。ただの苦い水と化した気の抜けたビールの不味さこそこんなボクに相応しいのではなかろうか。今はのんびりする時期なんだよ。ちゃん作ろうね。だから…頑張ってキョンタンと赤!もちろん!