薄い胸にポッチリと突き出たピンクの乳首を

オナニーの習慣はあったからクリットを刺激する方

処女お試しが終わったら
あくつん気持ちいいくっつー!千恵利が張り上げる快楽の絶叫を塞ぐかのように、た佐々木は俺に囁いた。再びカメラに接近し。な、俺が言った通りだろ。画面の中で完全にトチ狂ったように性器を弄り回し淫語をわめき散らしている千恵利に合わせるように、俺もスパートを掛けていたので、が何を言いたいのかすぐにはわからなかった。あつつ千恵利、イっちゃうよぉっっ見て見て、タカく。おっと待った。チェリーの大好きな、お尻の穴にも指を入れるんだよ。オ、オシリっ!凄い!凄いの、タカくうっんっっ。

毎日のように私たちのレズマゾ奴隷としていじめられました

ドバッと潮を吹かなきゃお仕置きは終わらないよ。AVでよく見る。潮吹き。はたいてい男優が協力して吹かせているもので、そうでなければただの小便だ。女が自力で潮を吹くなんてよほどの事で、アナルを弄れと言う佐々木のアドバイスが的確だったのだろう。千恵利は尻穴まで性感に恵まれた、感受性の強い女性だったのだ。連れ添って20年近くになろうかと言うのに知らなかった妻の肉体の秘密をこんな形で知らされるなんて屈辱以外の何物でもなかったが、そんな苦渋の思いす。

 

下半身が守のほうに向いてしまう

ら俺を倒錯した興奮に駆り立てる。そしてアナルに指を入れた快感に、半狂乱で取り乱した千恵利が本当にクジラのように自ら快楽の潮を吹き上げた時、俺の股間も記憶にない程の大爆発を起こして書斎の床を汚してしまっていたのである。夫を裏切る肉体。タカくーん、入ってもいい?と、その時まるで計ったようなタイミングで書斎のドアをノックされた。俺は慌ててペニスをジャージの中にしまい込み、から自分で内側からドアを開けた。ノートパソコンを閉じて。まだお仕事やってるの?お夜食作って来たよ。お、ありがと。むすび2個と漬け物とお茶を盆に載せた千恵利が入って来た。

セックス漬けにして性の快楽を体に刻み込む
俺と同じようなゆったりしたホームウェアは色気もくそもなく、画面の中の淫女と同一人物とはとても思えない。あれ、パソコン閉じちゃってる。もう仕事終わったから。床に飛散した精液は処理出来ていないし、千恵利はどうやら俺が仕事のフリしてこっそりAVを見ながらせんずっていたのだと勘付いているようだ。◆なんかじゃないのを除けば正解だし、実の所こういう事も時々あるのだ。千恵利がわざとらしく言う。ねえ、今度からタカ君の部屋に用事がある時は、げよっか。

 

鮎子はフェラチオを行いながら片手を睾丸に伸ばして

アナルに優れた性感帯が存在すると言う知識はあったのに、これまで一度として千恵利のその部分を愛してやった。事がなかったからだ。さっきの動画で見る限り、千恵利は夫である俺でなく憎むべき佐々木の手でアナルの歓びに目覚めてしまったのだ。俺とのセックスではあんなに乱れてしまう妻を見た事はない。そう言えば確かに千恵利がおととい俺を求めて来た時、尻穴の快楽をアピールしてたではないか。今からでも遅くない。今度彼女を抱いてやる時には、愛してやるべきなのではないか。

アナルの淫刺激から逃げられぬよう細してから再開した交わりは

すぐその上のアナルに揉んだかわいい娘の方がいいんじゃない?奈々ちゃんに来させた。いや、やっぱり千恵利の方がいいよ。お年頃の奈々は、父親が書斎の中にこもっていかがわしいビデオを鑑賞するのが趣味である事に気付いているだろうか。思春期の息子を持った母親のような寛大さをまだ性に目覚めて日の浅そうな少女に求めるのは無理に決まっている。奈々ちゃんに来られちゃ困っちゃうよねー。あ、後でちゃんと床拭いといてね。バカな夫に呆れて苦笑しながら出て行く千恵利を見送る時、どうしても彼女のお尻が気になってしまう。