下着も着けずになんて格好をしているのかしら

セックスってこんなものかと思ってたんですけど

尻を高く掲げた四つん這いにさせ
ここにある物いっぱい使って、イジめて下さい、ご主人様。は、はぁ…わかりました。出来たら、花柄のがいいんですけど。もう!もっときつくご命令して下さい、ご主人様。ううむ。何だか笑っちゃいそうだけど、ここはSM。ごっこ。を楽しめば良いのだと割り切って、出来るだけ乱暴な言葉使いで命令してあげる事にしよう。

熟れ尻がくっきりとハートを逆さにした形を描いている

大切な最愛の奥さんだから、結構気は引けるのだけど。き、恭子っ!はいつ·ご主人様。白地に花柄のブラとパンツを着けなさい。スケスケやバックなんかはいちゃいけないぞ。校則違反でお仕置きだ!わかりました…ああ、何だか凄く恥ずかしいです、ご主人様あ11ぐああーこ、これはマジでヤバイと思ってしまった。いつもはセクシーな下着の恭子さんが昔に戻って女子高生風の花柄下着を着用し、デザイン的にはダサダサの古風なセーラー服を着てしまうと、ビックリするくらい似合ってるのである。

 

乳首を指股に挟み雄大な膨らみをのんびりと揉んでいると

そりゃ自分の物だから当然かも知れないけど、セーラー服は成人する前の女学生が着るものだと言う先入観を完全に覆された。モデルのような長身だが巨乳巨尻の三十路美女と、セーラー服と言うのは異様に扇情的な組み合わせで、下着はロリ系だと思うと、その倒錯した眺めにボクは全身に鳥肌が立つくらい興奮して来た。ボクが花柄下着をリクエストしたのは、恭子さんには申し訳ないけど、あのありささんのブラチラ事件を思い出したからだ。精神的な要因で妻に中出し出来にくくなったボクが、セーラー服のありささんを犯ってるのだ。と妄想して射精を果たしてしまった事も本当だ。

今度は5人全員の精子をオマンコに入れられて終わった
恭子さんはまるでボクの願望を見抜いたかのように、こんなコスプレを提案してくれたのである。これなら絶対うまくいくとボクは確信し、さらに不謹慎なリクエストを繰り出した。ボクの事をご主人様じゃなくて、先生と呼びなさい。えっ!?わかりました、せんせぇ。そこに正座しなさい。はい、せんせぇ。女子高生に戻った恭子さんが、甘えた口調で。せんせぇ。とボクを呼ぶ凄まじくムラムラして来た。

 

ペニス包皮を押し下げ

そしてもうこのアブない女子高生コスプレの魅力にやられてドギマギするばかりのボクを、恭子さんの方がエッチな。おねだ。でリードしてくれた。せんせぇ。イケない恭子に、オナニーしながらご奉仕させて下さい。よおし。オナニーして、先生のをしゃぶりなさい。出してあげるから一緒にイクんだよ、恭子。正座したスカートの中と胸元に手を入れてよがり始めた恭子さんがアと開けた口の中に、ボクは痛いほど勃起したペニスを挿入して行った。うおっし勝手知ったる年上妻のオクチの感触だけど、このアブないコスプレで異様に興奮した今日は一段と甘美に感じられた。

濡らしちゃった下着をもっとじっくり見る

彼女は下半身に男の手を導くとすぐに襲い掛かりたい気分になったボク仮にも本物の教師だったのだから、我ながら困ったものだと思う。と、は、がせっかく恭子さんが用意してくれたSMグッズも試さなければいけないと思い、大柄な彼女をチョコンと正座させると袋の中を探った。すると女子高生にしてははしたな過ぎる恭子さんが、小声で。おねだり。してくれ。まず首輪を嵌めて下さい、せんせぇ。何!そんなリクエストをするとは、イケない子だね、恭子は。ごめんなさい!ああ、イケない恭子をお仕置きしてね、せんせぇ正座した恭子さんに犬用みたいな茶色い革製の首輪を嵌め、リードを着けて引っ張ると、彼女のパッチリした大きな瞳が興奮してウルウルしながらボクを見つめる。