貪欲なフェラチオに対抗するかのように

旦那さんのオチンチン気持ちいいっ

彼女の口腔に大量のザーメンが飛びだしてきた
そ自分だけではないと知って少し気が楽になった。中等部のバージンの子だって、身動きとれない中でクリトリスを弄られた。らイクのよ。どうしようもないんだから、気にしちゃ駄目。分かりました…。仕方ない。そう、仕方ないことなのだ。小川先生が言うように、うじうじ考えていたってそれこそ仕方がない。

尻に敷く

強姦くらい何よ。飢えた獣に穴を貸してやったと思えばいいわ。うちの学校じゃ珍しいことでもないしそうですね、気を強く持ちます。うんうん、その調子。明日、ちゃんと来るのよ。あ、それと…。真澄は目が覚めた時に局部が綺麗になっていたことを思い出した。風呂上がりみたいだったでしょ。あなたのワレメの中身、ひとつひとつ揉みしごいて洗ってあげたから。

 

股間に降ろし

受話器を持ったまま首筋まで赤くなる真澄。お汁が止まらなくて大変だったのよ。エロい子ねぇ、し、し、失礼しますっ。うふふ。いたたまれずに受話器を置くでも先ほどの弱気が消えて、負けん気が湧いてきたことが嬉しかった。散々に弄られたクリトリスがムズムズして落ち着かない状態が夜まで続。そう言えば、あの中等部の子に全部見られてしまったんだわ。

わしてくるのだ電動の擬似男根は容赦なく彼女の柔らかい膣襞に潜りこみ
格好良く身代わりになったはいいけど、目の前で痴漢された挙げ句にイカされて。自分は途中から意識が飛んで何も覚えていない。でも、あの子の前で人事不省のアヘ顔を晒してしまったことは明らかだ。だって、完璧にイカされてしまったのだ。恐らくはスカートを捲られて女性器を弄られているところが丸見えだっただろう。そこに思い至ると、また弱気がぶり返しそうだった。

 

アソコの中が男さんの硬いのでいっぱいになっちゃう……

誰にも発見される事なくあのまま襲われていたらどうなっていたか。あの先生のことを思い出すと、自分の身と置き換えて妄想せずにはいられれなかった。いつもそうだ。自分ですらよく見た事がない。女の芯。を観察され、イタズラされる。我慢できずにイクのはもちろん、失禁してしまうだろう。そうなった自らの姿を想像して何度オナニーした事か密かに包皮をめくって、自分のクリトリスが大粒だと気付いたのはあの後だ。

真菜のお掃除フェラで綺麗になった後は

乳首に眼を見張り私が高校時代のあの先生の立場になっちゃった訳か…あの時、女という生き物はアレを弄られると最終的にはイッてしまう事を知った。悲鳴はうるさいのにみるみる乳暈がぷっくりと膨らんで乳汁が滲む様子膣穴から白っぽいお汁が溢れて垂れる様子。そして太腿を震わせながら身体を仰け反らせ、あられもない声を上げて…絶頂に達する様子。あんなに悲鳴を上げていたのに、あんなに激しく抵抗していたのに、イカされる時は大股広げて腰を突き上げていた。もっと弄って下さいと言わんばかりに。自分がされるはずだったイタズラを身代わりに引き受けてイカされてしまった先生はあの後も普通に自分に接してくれたけど、内心は思うところがあったに違いない。