人妻らしく

尻たぼを開く

たぎる肉棒に
校長先生は全身汗と体液でドロドロになった私を後ろ手錠のまま浴室に運び、汚れを洗い流して下さいました。最も汚れた秘め所を荒い清められる時、朦朧としていた意識でも私の心の琴線が妖しく掻き乱されたのは言うまでもありません。それから服を着せてもらう前に、校長先生は私の人生を狂わせてしまうことになる悪魔のクリームを乳房に塗り込めながらおっしゃいました。吉野先生、私のセックスフレンドになって頂けませんかな?セックスフレ。ドだなんて、校長先生がおっしゃるには軽すぎる言葉だなと思いながら、口を利くのも億劫な私は黙ってお話を聞きました。

子宮を擦り上げてくる

これは浮気でも不倫でもありません。私はあなたの幸せなご家庭を踏みにじるようなつもりは毛頭ないのです。私にも家庭がある。長年連れ添った家内を裏切るつもりもないのです。校長先生は私の両乳房にクリームを塗り終えると、私の股間に手指を伸ばされました。そしてとじ合わせた両股の力を緩めるように言われると、私は塗り易いように脚を開いて先程存分に性の歓びを貪ってしまった花唇をおクスリを盛った手指に委ねてしまいました。ところが、幸か不幸か私のムスコは年甲斐もなく元気に溢れております。

 

アナルの快楽に押し流されていき精液を発射されると同時に

私との性交をもはやそれほど望んではおらぬのです。セックスフレンドになれ、そして家内は、だから、とおっしゃるのですか?何て11カカ勝手なところが校長先生の指がズブリと花唇を縫い、奥深くまでクリームを塗り付けるため蠢き始めると、私の体の方が校長先生の身勝手な理屈を理解しようとしていました。あなたもご主人ともう1年も夜の生活がないとおっしゃる。らしいお体を持ちながら、それは残酷と言うものでしょう。こんな素晴で、でも…。あなたはご主人を愛しておられるのでしょう?それは大変結構なことでですがす。

3本の指を揃えて挿入し
これからも愛情を育み幸せな家庭生活を過ごされると良いこの体は幸せとは言えますまい…。ああ…。校長先生がクリームをまぶした指をクイクイと体奥を抉るように動かしながらそうおっしゃると、吹きこぼれてしまいそうな歓びに私はその指を食い締めてしまわぬよう必死でした。私は今日レイプされたのに、その相手とのセックスに途方もない歓びを覚えてしまい、主人には見せたことのない狂態を晒してしまったのです。一体どうすれば、毎日一生懸命働いてくれている主人に顔向けが出来るでしょう。いっそ、校長先生のおっしゃる通りこの淫らな体を鎮めてもらうだけで良いのです。

 

工藤はバイブをゆっくりと出し入れしはじめる

言いたくはありませんが、あなたの職も安泰ではありませんぞ。それは何とも卑劣な脅迫でした。校長先生にぺこぺこと頭を下げている主人が、溺愛しているまりあの青蝶への進学を欣喜雀躍として喜び、彼女の初々しい制服姿に目を細めていた今日の入学式が、まるで遠い昔の出来事であるかのように頭に浮かびます。ほとんど休日もなく働いている主人の、最大の生き甲斐であろうと思われるまりあが、青蝶の特待生を外されてしまったら?さらに私の職まで奪われてしまったならば?そんなことは恐ろしくて想像もしたくありません。その日はもう悶々と眠れぬ一夜を過ごしましたが、結論を出しあぐねている私の心より先に、体の方は一足先に結論を出していたのです。次の日の朝、生まれて初めて味わう2日酔いのような症状に苦しんでいた。

お尻突き出すように出来るだけ前につくのほて紺野に自ら迫って

チンポで遊ぶ時長々と指でアソコの中を弄られている内に、校長先生のセックスフレ。ドになる、と言うあり得ない選択がどんどん現実味を帯びて来てしまうのを感じ、ついにはその指に粘膜を絡み付かせてイッテしまいそうになる有様でした。その夜遅く、校長先生は私を自宅まで送り届け主人に堂々と挨拶を交わす。剛胆ぶりを見せました。主人がかわいそうなほどに恐縮して校長先生に頭を下げるのを見ていると、私は何とも言えなぃ複雑な気分になり、タクシーの中で聞かされた言葉に戦慄を覚えていました。明日から毎日お会い出来ます。ゆっくりお話をしてから結論をお伺いしましょう…それからまりあさんの特待生はいつでも取り消されることがあり得ることをお忘れなく。