お尻の穴見てるわよしっかり吹き出してご覧

尻穴に

明らかに素人が作ったものです
その日の夜、風呂から上がってすぐに寝室に入ると、既に待ち構えていた千恵利に押し倒され唇を奪われた。そしてすぐさま互いに服を脱ぎ捨て、さあ、と言う所で千恵利が意外な事を言った。ねえ、立ってくれない。どうして?千恵利にご奉仕させて。すると床に立った俺の前でひざまづいた千恵利は、まだ半勃ちで柔らかいペニスに燃えるような視線を送りつつ、何と両手を胸と正座の股間にやって自分を慰め始めた。もちろんこんな振る舞いを彼女が見せるのは初めてであり、妻の痴態に興奮すると言うより驚いてしまった俺に千恵利は言う。

美和子が手でペニスをしごくと同時に指で亀井のアナルをこねながら

千恵利、今日はとってもエッチな気分なの。ね、ねえ、してくれない?髪の毛引っ張って、無理矢理、とか。タカ君、乱暴にううむ。これはいわゆる。イラマチオ。と言うプレイではないか。何を隠そう俺はアダルトビデオの鑑賞が好きで、それもSM·陵辱的な内容が趣味である事は、千恵利も知っている。だが、そんなAVみたいなプレイを彼女に要求した事など一度もなかったのに。ますます猜疑心が芽生えて来た俺だが、乳首を転がしながら巨乳を揉みしだき、女性器にも卑猥な指使いで息を弾ませる千恵利を見ていると、しだいにムラムラと欲情が込み上げて来た。

 

尻に持ってきて

そして見る見る硬度を増し膨らんで来た肉棒を千恵利が口に含んで来ると、彼女の要求に応えて後頭部のポニーテールを掴んで揺さぶる。自慰行為に耽っている淫らな女に無理矢理口唇奉仕を強要している筈のプレイだが、まもなく俺の方が情けない声を出してしまった。ち、千恵利!もうやめてくれ、出ちやうよ。いつの間にそんな上手になったんだ?俺は千恵利にこんな気持ち良いフェラなんてやって貰った覚えはないぞ。イラマチオ。自体初めてだったが、いつになく深く咽奥に当たるまで勃起ペニスをくわえ込んだ千恵利が、驚く程巧みな口使いで俺を押し上げて来たのだ。舌を敏感な亀頭の縫い目や裏筋に這わせたかと思うとチューッと強く吸い上げ、ジュバジュバと卑猥な水音まで響かせながら高速ディープスロート。

奴隷さんとは上手くいっているのだろうか
これではとても長くは保たない。だが俺の情けない懇願を聞いた千恵利はペニスを吐き出して言った。いいんだよ、タカ君、オクチに出しちやって。そうだ、命令してよ!緒にイケって。…千恵利、一緒にイキなさい。こうして美しい妻の自慰行為と同時のディープスロートが再開され、長くは保たない俺に合わせて指の動きを一層激しくした千恵利は、俺が劣情のクリームをぶしゃっと口内にしぶかせた瞬間、ウッと背筋を弓なりに反らして昇天したようだった。俺の方は放出してテ。ションが下がりポニテールを離してしまったが、千恵利は射精したペニスをなおも離そうとせず、出されたザーメンをゴクリと飲み下した。

 

君じゃない女とたくさんセックスしてるんだ

気がした。これも千恵利のテクニックが優秀なために違いなく、当分抱いた事もなかった妻なのにどうして突然性戯が上達するのか?どうしても嫌な方に疑惑が膨らんでしまうが、俺の身体の方は初めて経験するアナル責めの心地良さで腰が砕け立っていられなくなった。すると千恵利が俺の身体をベッドの上に誘導する。ねえ、今度は舐めっこしよ。千恵利のオシリノアナも舐めてね。こうして彼女の方が上になってのシックスナインが始まり、そんな行為自体も彼女のアナルを舐めたのも始めてだったが、千恵利は羞じらいながら素晴らしい反応を見せる彼女もやはり尻穴は優秀な快楽源だったのだ。こうして愛する妻が初めてのアナルも加えた多所責めの快感に慎みを失ってよがり狂う痴態は俺を否応なく興奮の坩堝に叩き込み、邪念が頭から消えた。

射精をしていないので

アナルにもそしてそのままペロペロ。グングと精液の残滓を一滴残らず舐め取り始める、やや冷静になった俺はますます増大する疑念を拭えなかった。おかしい。千恵利がこんなにエッチな女だったなんて…誰かに仕込まれたのかだがそんな疑念もあって、美しい妻の熱心な。お掃除フェラを受けてもイマイチ回復の鈍い夫に、千恵利が仕掛けて来た手管は俺の理性を打ち砕いた。千恵利ー駄目だよ、そんな汚い所。ダーメ!ほら、気持ちいいでしょ?千恵利は俺の尻穴を指で開いて舌を器用に侵入させ、スルスルと滑らかに舐めながら出入りさせて来たのだ。もちろん男女共そんな排泄器官に性感帯が存在すると言う知識はあったが、初めて経験するアナル舐めはビックリするくらい気持ちが良く、下半身がジーンと痺れて力が入らなくなる。