しなやかな指が股間を這うさまをうれしそうに眺めている

巨乳は恭子さんのトレードマーク

バイブがジーッと小刻みに慄え始め
手錠を嵌められてどうする事も出来ないワタクシは、生き恥を忍んで大声で助けを呼び、近所の方に助けてもらったのだと思います。それでは、ご親族の方からご焼香をお願いします。お坊さんの読経の声が響く式場で、いよいよ焼香の時間がやって来ました。ワタクシは喪主として、まず最初に主人の亡骸に焼香を捧げなければなりません。焼香所のすぐ側に置かれた棺の中の、あのいかめしい主人の顔をもう一度見ると、枯れ果てていた筈の涙が又とめどなく溢れて視界がぼやけてしまいました。
痴漢の指に感じてしまっている自分がいるのが腹立たしいのだ

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死化粧を施された主人は安らかで幸福そうに見え、それだけが救いでした。お焼香を摘んでかざすと、あの黒革の貞操帯の中で微振動のまま動き続けているバイブが一段と心地良く私のカラダを責めて来る気がしました。ああ、何と罪深く不謹慎なのでしょう。ワタクシは今あの貞操帯を主人の形見として喪服の下にしっかり装着しています。おさねに当たる卵型バイブも、アナルに刺さった柔らかいバイブも、そして主人のモノとそっくりのバイブも、あの時と全く同じ状態に、自分で取り付けたのです。お焼香を終えて手を合わせた時、ワタクシはしっかりと主人の形をおまんこで喰い締めて味わいながら、とうとう感極まってその場に崩れ落ち他の親族の方に助け起こされねばなりませんでした。

 

愛撫そのものなのだが

ワタクシの顔もスカートの中も完全にグショグショです。-ああ、あなた、愛してるわワタクシは気が遠くなり薄れ行く意識の中で主人の形見を力の限り締めEげながら、この貞操帯を着けて最愛の主人と残りの人生を過ごしていく決意を固めていたのでした。私の彼はどへ。タイああ…どうしよう、又変な気分になっちゃうその日の朝の登校前、いつものようにムダ毛の処理をしていた私はやっぱりエロティックなコーラ。がゾクゾクと込み上げて来てしまい困ってしまいました。陽介君に剃られてしまったツルツルのワレメちゃんはこの頃ひどくえっちになってしまい、毎朝チョロッと生えて来てしまうムダ毛を彼の言い付け通り処理するだけでも刺激的なんです。
藤木さんが笑います昨日のマイア様の調教のおかげでしょうか

肛門に取られてしまうらしい
だってまる。でアワビみたいでえっちなビラビラや、その合わせ目でポッチリと自己主張しているエロスの塊みたいなオマメちゃんを見てしまうと、どうしたってムラムラしちゃいます。そして学校に行く前なのに指を使ってしまいこんなオケケを処理しながらオナっちゃうなんてタイだわ、と思うんですけど、そう思うとますますコーフンしちゃいます。たぶんオナニーのやり過ぎのせいでしょうが、キレイなサーモンピンクだったビラビラが今では少し黒ずんだ毒々しい肉色になってすごく嫌らしい感じがします。それにオナニーなんかしなかった昔は存在することすら知らなかったオマメちゃんは、お皮をムイてイジイジするのがクセになってしまい、普段からチョコッとムキ出しになってしまってます。初めて陽介君のオクチでラブしてもらったとき、ココは皮をムキムキにしてからえっちするんだよ、と言ってナメナメされたのがすごかったんです。

 

下着の上から敏感な部分をいじくり回している

私の彼氏の陽介君は高二の同じクラスで、バスケ部に所属するとてもカッコイイ男の子です。背も高いいしきっとモテモテなんだろうなと思ってたのですが、女子の間の噂で彼女と別れたらしいと知り、勇気を出してコクってみたんです。これは友達が私をその気にさせるためのウソだった。かも知れませんが、彼は背が低く色白でちょっとポッチャリした子が好みらしいとも聞かされました。それならいつもコブタちゃんとからかわれる。

勃起した男のものを浴衣越しにつかんで


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