オマンコにあなたの

ゾクゾクする快感をこらえながら沢崎は手早く着ているものを脱ぎ捨てたズボンも脱いで

男根が与えられると知っている乃里子は有香に容赦がない
うふっ、反応しちゃつて。沙貴さん、ペニスを持ってちょっと上げて頂戴。いや、その前に亀頭と尿道口をよく消毒しておきましょう志摩子は思いついたように、沙貴に前回もやった尿道口の消毒をやらせようとした。ナースは綿球をピンセットでつまんで、横から手を伸ばしてきた。志摩子が包皮を剥いて亀頭を露出させると、敏感そうな尿道口の縦の割れ目が暴かれた。冷たい消毒液に浸した綿球が亀頭に接触した。
人妻らしく

この子のペニス

たっぷりと消毒液を含んでいたため、亀頭が濡れて液が竿へと垂れていった。貢はその冷感に反応して、カクンと腰を揺らした。ペニスを動かないように持っている志摩子が奥二重の眼を細めて嗜虐の笑みを見せた。貢は大きく開脚した状態での拘束ゆえに身動きできない。無力な自分に悲哀を感じる。沙貴は綿球で貢の敏感部分を消毒し始めた。

 

股間を乗せて座るとかえって

鈴口の小さな縦割れに沿って素早く擦る。そんなやり方は消毒の措置を超えていた。さらに、亀頭全体をぐるぐると、地球の周りを人工衛星が回るように右回り左回り、何度も何度も擦り立ててくる。ああーだめぇ、そんなことするの、本当に消毒なんですかぁ?貢はとうとう耐えきれなくなって、悲鳴に近い抗いの声を上げた。お黙りなさい!消毒に決まってるでしょ志摩子が一喝する。貢は上体を起こし、眼を見張って自分の亀頭を見た。
貪欲なフェラチオに対抗するかのように

乳首までもが
いいように肉棒を扱うナースが憎い。志摩子の中指は肛門内に挿入された。ままだ。エロ責めを受け入れかけていたが、また羞恥と屈辱の気持ちが強くなった。綿球を新しいものに替えて、消毒を続けて頂戴。尿道から出てくる前立腺液に雑菌が混ざらないように、よーく消毒する必要があるわ。分かった?わがまま言わないのよ。貢は医療の口実でピシャリとやられた。

 

まさか男に抱かれて処女を失うつもりじゃねえよな

中指が奥深く挿入された。微妙に指先を動かしながら、直腸壁越しに前立腺を捕捉。指を曲げて、強い圧を加えられた。くはあぁーっ!そ、そこおあううそこ、だめぇぇ!貢の尿道深部から、さらに奥の体内の一点に、切なくなる辛い刺激と尋常でない快感が生じた。ほら、命中した。ここに貢クンの前立腺があるわ。こうやって、グーッと押すわよ。志摩子は指先で前立腺を強圧しながら、8の字を描いてえぐるようにマッサージし始めた。ひゃぁっ、だ、だめえ、ああっ、あンやああーっ!貢は身も世もあらじとばかり激しく喘いでしまう。

でに豊富に濡れていた股間を手で探った


志摩子たちの眼前に肉棒とアナルを露出させ、指による前立腺責めで、顔を赤く火照らせる。肉棒は早くも根っこから硬くなって起き上がり、先っぽが充血して膨らんできた。勃起してきたわね。肛門を締めるのはいいとして、ペニスを出してる十七歳の男の子は、嫌とかダメとか言わないで、大人しく精液を搾り取られちゃいなさい!志摩子はからかいとしか言いようのない言い方をして、指を左右に回しながら出し入れし始めた。はうう、ああーっ!アヌスに入れた。志摩子を見つめる貢の眼は涙色。まずアヌスの浅いところだけ愛撫されるマッサージで腰肉が痙攣し、うねるような悶えにつながった。
フェラベッドの上では