処女のまま死んだらしい

射精する恥を何とか回避したい達也が仕切りと苦しげに呻いているが

人差し指と中指二本で乳首をくすぐり始めた
のである。恭子さんは三十路目前だったため、そんな中途半端な時期の結婚となったのだった。彼女の年齢が年齢だっただけに、学生時代に入院した病院で担当だった。ナースの恭子さんと知り合い仲良くなってから、ボク達は結婚を前提にした交際を続けていた。こんなどスケベで年上彼女の恭子さんである。白状すれば挙式の前にエッチをすませるどころか、かなり頻繁にボク達は子作り行為に励んでいた。
あわてて緒方は肉棒を引き抜こうとしたが

セックスフレソド

ずっとそうだけど、全てにおいて積極的で引っ張ってくれるのは5歳も上の恭子さんだった。会えば必ず求められ、得意の騎乗位でガンガン腰を振ってよがり狂う恭子さんに、ボクは少し体重が落ちたのではないかと思うくらい、タップリ精を搾り取られてしまうのが常だった。そして自分から誘ったくせに、事が終わると急にしおらしくなって顔を赤らめ、クチュクチュと口でザーメンの後始末をしてくれながら。結婚式の時、お腹が大きかったら、どうしよう?恥ずかしいよう。とのたまう可憐な年上の彼女に、ボクは改めて強い愛情を覚えたものだ。

 

武志のペニスの感触は

だが幸か不幸か彼女が受胎する事はなく、結婚してからもコウノトリからの吉報は届かない。もしやと思い病院で不妊の検査をしても、お互いの体に何ら問題は発見されなかった。そして結婚して半年後、念願の中学校に数学教師として赴任したボクは一気に多忙となり、仕事が不規則な恭子さんとエッチする回数は激減した。それでも週に2回くらいは人が羨むようなラブラブの夫婦生活をこなしていたのに、彼女が妊娠する気配はまるでなかったのである。キョンタンさ、明日も夜勤で遅番なの。だから今夜はたっぷりエッチしてえ、明日は一緒に映画でも観に行かない?毎日ヒマなボクに異論があろう筈もなく、OKすると、いまだ全裸の恭子さんは。
お尻ももちろんです

美尻
ヤッター、タックンとデートだぁ。と子供みたいにはしゃいで見せる。さっき野菜で楽しんでいた迫力満点の色白ボディーはうっすらと血管が浮いており、体液に覆われて妖しく光り輝く様はさながらエロスの化身の女神様みたいで、こんなヘタレなボクが彼女を独占しても良いのか疑問に思うほどだ。だけどボクは恭子さんに対する愛情が込み上げて来る。のと同時に、たっぷりエッチして子作りに挑む事に強いプレッシャーを感じてしまう。そんな不甲斐ない自分が情けないやら腹立たしいやらで、ふと股間を意識すれば。

 

亀頭部のやや下を指でそっとつまんだ

全身からおまんこのニオイを発散しているような、フェロモンムンムンの愛する美女が全裸ですり寄って来てるのもあるが、恭子さんの手と口にはボクだけに効く魔法が掛かっており、いつでも復活の呪文が使えるのだ。でも仮に今ドッキングに成功したとしても、ザーメンの量や濃度には不安が残るから、ここは彼女に諦めて貰う方が得策だろう。発情した恭子さんは硬度が戻りつつあるチンポを握り締めてルンルン状態なので、ボクは話題を変える事にした。ところで羽黒さんが言ってた町内会議の事だけど。早く出欠を連絡した。方がいいんじゃないかな私その日は仕事だよ。

実際には完全なパイパンではなく


子作りと考えただけで、シュンと萎えてしまった。ようだった。するとそれに気付いたかのごとく、恭子さんがズボ。の前を触って来る。ねえねえ、服着るの面倒だし、このままヤっちゃおうか?アレえ~ないよ。夜のために残しておこうよ。あらら、ポークビッツになっちゃったね。でもホラあ、又おっきくなって来た。恭子さんがズボンの中に手を入れて情けなく萎れたムスコを探り握り締めると、すぐにムクムクと回復して来た。
チンポで遊ぶ時