時折り喉を亀頭息が苦しくなってきても芙蓉子は懸命にしゃぶりつづけた

クリトリスのオナニー以上の快感を無意識のうちに身体は予想している

お互いに下着姿でひとつ布団に入り
先生…先生のような若い女性にこんな事言える立場じゃないですけど僕も独身です。あんな大きな子がいて、厚かましいですけど、先生のことずっと気になっていました。浩介は路肩にハザードランプを付け車を止めた。僕と本気で付き合ってみませんか?浩介はそう言うと助手席の早苗の方に身を乗り出し、そっと上向かせ唇を重ねた。恥ずかしそうに俯く顔を指で舌がわずかに入ってきたが突然のことで、驚いた悠子だったが、優しいキスだった。
ギュッとバスタオル越しにペニスをつかんだ

股間に立ち上がった性器を握らせた

拒絶はしなかった。そんなことがあり、この家に通うことが一層楽しみになり、雄介の勉強をみることにも熱が入った。しかし、ある日予想もしない出来ごとが起こったのだ。先生、もし第一志望の大学に受かったら、御褒美ください。その日の家庭教師の時間が終わった時、雄介が口を開いた。え?何が欲しいのかな?先生です。えええ?どういう意味?付き合ってほしいんです。

 

クリトリスを弄られた女がイクのは仕方ないことなんだから

僕と…それほど歳が離れているわけじゃない。おかしくはないでしょう?で…卒業したら結婚したい。ちょ…ちょっと待って。雄介君いきなりそんなこと言われても。おやじと付き合っているんでしょう?内緒にしてても、解るよ。互いを見る目が変わったもん。するどいわね。
お尻を向けると

旦那以外のおチンチン
でも、解ってるなら、尚更。両方と付き合ってみればいいじゃん。どっちを選ぶかは先生次第ということで。両方なんて…無理だわ。まぁ、受かったらのことだから、今は頑張るさ。先生も気合い入れて教えてよ。軽く笑みを浮かべ、いたずらつこのように悠子をまっすぐ見つめる目がキラキラ輝きこの少年の美しさがひときわ眩しかった。その後、三人で度々食事をしたり、浩介が休みの日には雄介を残し、二人でデートを重ねた。

 

お尻を上げる

赤い綿ロープで軽く手首を縛り、アイマスクで目隠しをし、全身にキスをした。唇と指先で全身を愛撫する。見えない事と、手の不自由さが全身の官能を呼び覚まし敏感になる。ああはぅ…浩介さんああだめ。気持ちよかったら、素直になりなさい。何度でも逝くがいい。ああ…あ…もうあう。全身を震わせ、ロメロにした。身もだえし、密壺から愛液が溢れ出る。中年男の指技は若い悠子をメクリトリスを舌で転がされ、指で密壺を掻き回され、腰が上がり。

要するにママの奴隷みたいなものですね


付き合い始め11か月後には、初めて抱かれ女の悦びを感じたのだが、浩介の性癖が少しアブノーマルという事も知る事になる。少しだけ、僕は刺激的な事をしたいんだけど、かまわないかい?SMって知ってる。だろう?縛ったり、鞭で叩いたり、蝋燭垂らしたりするんだけど、僕は悠子さんに、辛い思いはさせない。最初は軽く縛る程度でほんのちょっぴり刺激を楽しむだけだよ。いいだろう?-悠子は嫌とは言えなかった。浩介が好きであったし、少しは興味があった。
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