第五話王様ゲームで同級生の乳首を見たゆうき28歳男性王様ゲームはHな体験がたくさ

夫婦で十分にセックスをしておらず

さてと、ま、中座してすまなかった、腹も納まったことだし、続きと行こうか。見回すと、自分がいない間は、誰も箸を動かさなかったのが、はっきりわかる。うんうんと己の権力に満足する山鹿だった。囚われた牧野スタンガンか。牧野は、力に自信が持てない者の常として、その種の道具には興味がある。だから、我が身に使われたのが、スタンガンであろうという推測は簡単だった。
肉尻でペニスを圧迫している池上はまだ敏感な乳首と巨乳を責め続けていたが

射精の瞬間を今か今かと待ちわびている

チンチン動かさへんからな

お尻全体をその動く範囲目一杯に揺さぶってくそ、スタンガンで簡単に気を失うなんてことはない、ってどこかのサイトに書いてあった。それにしても、刑務所?じゃあ、ないよな。実際には、気を失っていたらしい。ピータイルの冷たい床に素っ裸で転がされていた。寒くはない。ほの暗く、狭い部屋の中窓は見あたらない。少々空気がよどみ、かすかな腐臭に似たものが染みついているような気がしたが、微かな空気の動きがあるので、窒息することはなさそうだ。やはり、真っ先にドアに目が行く。けっこう扉は頑丈そうだな。覗き窓は鉄格子つきって。

ペニスが三たび回復し始めるのを感じ

男が下着をずりおろすと
閉じ込められたんだよな、やっぱり。クルリと見回すと部屋の片隅には、ご丁寧に、洋式トイレまで置いてあった。ここは、いったい、どこだ?って言っても、まあ、決まっているよなあ。寝そべったまま、目だけで密かに辺りを窺っていた。微かに腐臭がする。どこかで嗅いだ気がしたが、思い出せなかった。どうやら、すぐに、どうこうするつもりじゃなさそうだ。
下着も着けずになんて格好をしているのかしら

膣壁をひっかいた

クリトリスを指の腹で起こしてくすぐり続ける
監視カメラは見あたらない。はっきりとはわからぬが、ゆっくりと半身を起こす。首の付け根に、3畳ほど、う、く、痛っ。まだ、しびれと言うより、火傷をしたような痛みが残っている。それにしてもいったい、なんでなんだ。オレは確かに本部長に電話したはずなのに。迎えに来たのは、偽警官だったのは間違いない。日本の警察がスタンガンなど使うはずもないのだ。

お尻の穴をもてあそんでいました

このままではいつまでたっても静香乳首を口に含んだまま
おまけに、何一つ悪いことをしていないオレが捕まるわけもないもんなあ。もちろん、パスワードを破って隠しサイトに侵入したのは犯罪だが、それよりも巨悪がある。手んはずだった。それを暴くために、自分がしたことは後悔してはいない。しかし、とりもなおさず、自分を捕らえているのは、あの連中に違いなかった。足も縛られてない。問題は、あのドアだが、まあ、鍵はかかってるよなぁさすが転がったまま伸ばした手が扉に届いたが、ビクともしない。
股間を隠し

痴漢に剥き豆を

さてさて、どうする?牧野は、自分が殺されるかもしれないと、漠然と思う。それは怖くはない。ただ、頭に浮かぶのは、妻を何とか助けたかったという一念と、姉に預けた息子のことだけだった。むざむざとは、死にたくないけど、ね。身体をゆっくりと起こす。鉄格子の向こうが明るくなった。ポツリとひとつ、つぶやいて、部屋の中央に胡座をかいた時、暗さになれた目を瞬かせた次の瞬間、部屋全体が明るくなる。まぶしさに、牧野は、おもわず腕で目を覆っていた。