ズボンの布地を突き破るほどに股間が硬直していて

バキュームフェラをしながら

少しは道端の物陰にでも隠れれば良さそうなのに、操られる体は自由にならず、月明かりの下での半裸オナニーなんて辛過ぎます。涙がボロボロてぼれ落ちましたが、体の方はあっと言う間にはしたない反応を示して燃えEがり、まっしぐらに絶頂へ向けて駆け上がっていきました。ところがその時、何と前方から酔っ払いの男性が2人近付いて来たんです。一気にボルテージが下がりましたが、せわしなく局部を弄り回す手指の動きは一刻も止まってくれず、恥を晒してしまうのも時間の問題でした。そしてついに、若いサラリーマン風の2人の酔っ払いが至近距離からオナニーに耽っている私をジロジロ覗き込んで来ました。
すぐその上のアナルに揉んだ

クンニしてもらえば

Sサイズのアナルプラグで栓をしてご奉仕タイム

オッパイを揉めこの子、変態だってよ。めちゃくちゃカワイイのになかわいそうに。見てていいんだよな。早く、どっかへ行って!ああつー駄目駄目、イッチャウ!とうとう派手に極めてしまった私。声だけは我慢したものの、2人の酔っ払いに見せ付けるかのごとくピューッと潮を吹き上げていました。こりゃヤベェや0マジで変態なんだ、この子。放つといて帰ろうぜ。酔っ払い達はおっかなびっくりと言う感じで行ってくれたんですけどあまりにも強烈な絶頂でしばらく立つ事も出来ず、全身をジーンと甘美に痺れ切らせていた私は、恥辱が極まって本気で死んでしまいたいと思いました。

人妻として開発された身体は

アソコを広げて下さい
でもまだ破廉恥なオナニー三回のノルマは達成していないんですようやく目指す学校の門が見えて来たと言うのに、私は変態です。の文字を背中に掲げた私の体は路上にしゃがみ込んで、胸と股間に手をやり自慰行為の体勢に入りました。死ぬ程嫌なのに体を淫魔に乗っ取られたかのようで、乳首とクリトリスを指が摘んでしまった瞬間から、アア、アアッとエッチな声が出ちやうのも我慢出来ず、まっしぐらに絶頂に向かっていきます。どんなに嫌がっても体の弱点を一番良く知っている自分の指に敵うわけがなく、繰り返される度にどんどん感度も増してしまう悪夢の展開でした。ところが又しても邪魔が入ります。もしもし、どうかされました。と言う声を聞き、ハッとその声の主を見た私は全身の血がサーッと引いていくのを感じました。
騎乗位

昭夫は口で愛撫しはじめた

乳首に触れました
パトロール中の警察官が不審に思って声を掛けて来たんです。もうおしまいだ、と思いましたが、それでもオナニを続ける手指は止まってくれません。あ、あのぅ…こんな所で、困りますよ。すみませ-ん!警察官は、私は変態です。と言う掲示を背中に貼って半裸でオナニに耽っている私に戸惑いながら注意して来たんですけど、その時聞き覚えのある大声を上げて人がやって来ました。町田先生です。申し訳ありません。こういうプレイでして。

こわばったペニスがほしくなった

美和子が数えきれないほどオルガスムスに達した間に若い松尾は4回射精し
警察官は町田先生に注意を与え、早く家に帰りなさいと言い残して去って行きました。遅いと思って見に来てよかったぜ。少しは懲りたか、この浮気娘め。私はショックでヒックヒックとしゃくり上げるような嗚咽が止まりませんでした。なのにオナニーはまだ続いています。よしよし、辛い事なんか忘れさせてやるからな。しゃぶれ。涙でにじむ視界の先に悪魔の勃起ペニスを見つけた私は、フラフラと近寄ってその肉塊を口に頬張っていきます。
藤木さんが笑います昨日のマイア様の調教のおかげでしょうか

尻目がけて振りしげあふ

すると絶対に抵抗出来ない町田先生の濃厚な匂いと、熱くて逞しい感触で脳髄が桃色に痺れ、私はもう何も考えられなくなりました。とうとう弾けてしまった淫らな肉の歓びを貪るばかりです。お、いきなり気をやりやがったな。その調子でオナニーも続けろ。二度と変な気を起こさねえよう、俺のチンポの味を体に刻み付けるんだ。もうここが夜の路上であると言う事も気にならず、私はこの素敵な肉棒の魅力に頭を痺れさせ、はしたなく体を弄り続ける変態淫女と化していました。