お尻ももちろんです

乳首から母乳が噴出してしまいそうでした

さ、そのまま、オレのをつかんでいた、その手でオナニーをするが良い。なに、オレのは、咥えてくれていれば良いんだ、遠慮はいらんぞ。がはは。グッと突き出した山鹿の黒ずんだ男根は、たちまち、悲しげに目を伏せた亜由美の小さな口に包み込まれる。もちろん、ドロドロになった手袋のはま、亜由美の右手は、秘部をまさぐってしまう。ふぐっ、あぐつ。そんな浅ましい真似をしているのに、快感は一切、止まってくれない。
オーガズムに押し上げられながら

痴漢のことをうらやましがっているのではないことは

尻を突き出すように躰を丸めている真菜だ

痴漢に襲われてしまったそれどころか、既に濡れている秘部に、ドロドロの指先を自ら入れていた。たまらなかったのだ。これなら、単純に犯された方が、どれだけ精神的に楽なのだろう。口の中で、山鹿の黒ずんだ異臭のする男根を愛おしげに舌を絡ませ、唇で扱き上げながらそれでも、白涜する手を止めることができない。早くもオーガズムの気配が、恥ずかしげもなく訪れていた。ああ、だめ、こんなこと、こんなあさましいことをして。

膨れ上がった亀頭でのどをふさがれ

射精が可能なバケモノのようなアイツの
だけど、あ、ダメになるう、あうう、助けてぇ。でも、このままじゃ、あもはや、自由にされても夫に合わせる顔など無い。しかし、無意識のうちに、亜由美は、少女の頃からただ一人見つめてきた、無骨だが誰よりも優しさに満ちた夫の顔を浮かべてしまう。間もなく訪れるオーガズムは、夫の顔を浮かべていれば、余計辛くなる。辛くなるのはわかっていても、亜由美の心に浮かんだままだった。
薄い胸にポッチリと突き出たピンクの乳首を

勃起が私の喉元まで突き上げて来ていました

下着メーカートリンプが実施したグローバル調査ではBカップの比率は
夫の優しい顔は、式がクライマックスを迎えている。白い手袋で拭う涙は、画面では、両親への手紙を読む亜由美の涙がアップになっていた。ころころと玉のように転がり落ちている。強烈な快感の津波が、自らをえぐる指から発生して、ふれ、そのまま一気に、快楽が爆発した。あ、い、いっちゃう、ふぐ、ぐっ。子宮を占領する。子宮の中を津波がぁ自らの指で亜由美は強烈な快感のクライマックスを迎えた。

ペニスがどんどん固く大きくそそり勃っていつた

舌を突き出して尿道口から滲み出て亀頭粘膜を濡らしているカウパー腺液を舐め
同時に、喉の奥に、深々と射精されている。脂ぎったヒヒオヤジの男根から発射された精液を、コクリと飲み込みながら、亜由美は快楽に飲み込まれている。ドロッとした塊が、生臭さを鼻に突き抜けさせながら白い喉の中を落ちていく。おいしい…いやああ、だけどぉ…嫌悪すべき、男の精を。おいしい。と思ってしまう自分がいるのが、これ以上ないほど恨めその赤く染まった頬を、ころころと涙が転がり落ちていた。おまえの涙は、本当に美しい。もっと、もっと汚してやりたくなるほどな。
激しいオーガズムの前兆を物語っていた

新庄の舌先がクリトリスの尖りに当たるたびに

ホレ、ケツを出花嫁姿の亜由美は、テーブルに手をついて、尻だけを突き出さねばならない。はしたない格好だ。白いウエディングドレスが、男の手でバサリとめくられる。ドレスの白よりも、さらに華やかに白い尻が、布地に囲まれるようにして、まろび出た。スラリと伸びた長い足は、腰の位置が高い。たっぷりと脚を広げさせて、腰の位置を低くする。真後ろから覗き込めば、羞恥の部分は、全て男の思うがままだ。