すぐその上のアナルに揉んだ

フェラチオしてても気位の高そうな顔をしてますね

として現れる女体美の極致なのかも知れない。その美しさは外形豊満な美乳が貢の肩に押しつけられた。貢はブラカップの少しレースになった部分のざらざら感と柔らかい乳肉の感触で舞い上がる。優子は巨乳を利用して自慢の蕩けそうな脂肪肉を貢に味わわせる。巨乳はやはり女を感じさせる近道と思っているのか、優子は頻繁に乳房で迫ってくる。
アソコが少しだけのぞけ

下着はビキニタイプで

股間のモノを取り出していきます

愛撫まで失うわけにはいかない貢も勿論巨乳は嫌いではない。ほら、好きなんでしょう。わたしのオッパイ舐めてもいいのよ。優子はぽちゃぽちゃした白い双乳を貢の顔にまで押しつけて左右に揺すった。とろんとした淫らな眼をして肉棒に手を伸ばし、指先でなぞり上すると包皮が剥けた貢の包茎棒に、痴女たちの白くしなやかな指が伸びてきた。沙貴と万里は優子の積極的な性格に触発されたようだ。貢のペニスは三人の指で代わる代わる撫で回されて、ピクソピク。

巨大な肉棒の先端を包み込んでいた小さな手のひらの中で

ローションを塗られたり
と軽い脈打ちをくり返した。興奮してきた貢は、目の前にどうぞと出されていた優子の巨乳の突端を横を向いてパクッと口に含んだ。あうあう。優子は自分の手で巨乳を支えて、貢がしゃぶりやすいようにした。貢は興奮して強く吸いながら、舌先で乳頭をコロコロと転がす。貢は舌で乳首が固く痼り立つのを感じた。沙貴がカテーテルにキシロカインゼリーを塗って志摩子に渡した。優子の眼は志摩子が持つカテーテルの動きを注視している。
私はあなたの奴隷ね

バイブを動かし続けるんです

膣奥から粘つきを増した愛蜜が多量に溢れ
うふふ、やるようになってきたわねぇ。でも君たち、遊んでばかりじゃダメよ。ピンセットで包皮を引っ張って頂戴。完全に包皮を反転させるのよ。志摩子は優子と万里の二人にピンセットを持たせた。はーい、先生。しっかり剥きます。ちょっと痛そうですね。貢クン、我慢してね。うふっ。優子と万里はピンセットを手にして、いかにも楽しそうだ。

射精してしまっていた

剃毛され擬似男根で貫かれたレズプレイが思いだされたあのときの屈辱と快感が
貢は勃起してはいるが、仮性包茎の包皮は多少元に戻っていた。エラの少し上まで隠れている。沙貴が下がって、二人が貢の両側に立った。綺麗なお姉さんに勃起したペニスを見られている。沙貴もカテーテル責めを見逃すまいと、側で眼を凝らして見ていた。美女たちの熱い視線を浴びた貢には、羞恥で気が挫けていくとともに、甘く切ない気持ちも萌えてきた。
お尻の穴が勝手に大きく開いて

チンポが抜けてるぞ

ペニス包皮が左右からピンセットで挟まれた。あいつたぁ!包皮に強い痛みが襲った。ピンセットの先で挟まれた皮膚が飛び出すように持ち上がっている。貢はそんなに強く挟む必要なんてないのにと言いたかった。だが、二人の女子医学生は、貢の痛がる顔を楽しげに見ている。すでに精密検査などというのは単なる口実に過ぎないことは明らかになっているのに、女子学生まで志摩子のその手管を受けて性嬲りしてくる。