マンコの中をかき回される

朝一度オナニーをしただけで

やっと上昇してくれて、お湯をしたたらせながら、ぐったりと宙に浮かびます。みなさん、なわみがきれいに茹で上がりましたわよ。お湯に入っていた部分だけが真っ赤になっています。乳房の上あたりから顔にかけては、さきほどの熱さが落ち着いていますが、そこから下は真っ赤なのです。火傷をしているのではないでしょうか。全身が切り刻まれているような痛みです。
下着も着けずになんて格好をしているのかしら

ペニスをしごいてしまう手の動きを止める

気付くとバスタブがもうひとつ、運び込まれていました。じゃあ、ビシッとしめてあげましょう。再びおろされると、今度はとてつもなく冷たい水なのです。ひぃぃいい。最初は心地よかったのですが、お尻が底につく頃には、るほどでした。こちらの水はよーく冷えてるでしょ。あまりの冷たさに歯がガタガタと鳴温度計を入れた絵夢奴が。と言いました。奥様は心臓がお強いから、これぐらい平気ですわよね。

 

膣穴から垂れたお汁だ

マイクを使って絵夢奴が店内に声を響かせています。奥様、ご気分はいかが?わたしにマイクを向けるのです。寒いです。さっきは熱くて今度は寒いの?なかなか出してくれません。死にそうに冷たい。わがままな奥様。ご主人が大変ですわね、同情しますわ。笑い声がおこります。さあ、今日のショーで感じまくったことを、少しは反省なさいましたの?妙な言い方をする絵夢奴。
お尻の穴見てるわよしっかり吹き出してご覧
男は今度洗濯ばさみをあゆみの乳首に挟んだ

スケベな奴隷の

許してください。なわみは、ショーの間に恥ずかしいほど感じてしまいました。反省していまじゃ、許してあげてもいいわ。やっと水から引き上げられましたが、宙に浮いたままです。お楽しみいただきましたショーもこれで終わりとなりますが、せっかく濡れている体ですので終わりもなわみの悲鳴で締めようと思いますが、いかがでしょう拍手の中、絵夢奴がまたスタンガンを手にしているのが見えました。じゃ、奥様。盛大に悲鳴をあげてくださいませお尻に押しつけられて、ぎゃー。と叫びました。濡れているからか、以前よりも倍も強く感じるのです。

愛撫への期待によりいっそう激しく疼いてしまう

いかがです?絵夢奴が客席に聞きます。もう一回!、もう一回。とはやしたてる人たち。そうですね、声が小さかったかな?またしても強烈な電流。ぎひぃぃぃ。そんなに叫ぶ気はなくても、思わず声を上げてしまうのです。まあ、いい声。それでは、みなさま、ごきげんよう最後にもう一発。ぎゃん!体が硬直したままになります。緞帳はないので、店内が明るくなっても、わたしを片付ける様子が丸見えです。
薄い胸にポッチリと突き出たピンクの乳首を

この場でしゃがみ込んでオナニーしたいぐらいです


客達はそれもショーのように楽しんでいるようです。床におろされ、縄を解かれても、すべての筋肉が硬くなって、神経が痺れたようになっています。大丈夫、じゃ、なさそうだな。その声にびっくりします。わざとらしく哲次ステージに哲次がいます。彼にしなだれかかっているのはシェリー。板を撫でています。すごかったよ。菜緒美はホントにプロなんだな。