チンポのかたちがはっきり見えますね

セックスレスになってから久しく

でも本当のことだし男は右手を美穂のバストに這わせながら、秘裂に埋めた指で花弁をゆっくりと撫で擦った。あはっ。美穂は甘い吐息を吐きながら男の愛撫に身を委ねた。ふと美穂がホームレスのいた辺りをぼんやり見下ろすと、そこにはもう誰もいなかった。男は満足したのかどこかへ姿を消してしまったようだった。美穂はエクスタシーの余韻に浸りながらぼんやりと考える。
クンニリングスに酔った

いまの藤江にとって志穂のような熟女は気が重かった

秘裂に潜り込んだ男の指が、ネチャネチャと花蜜の音を響かせながら美穂の肉襞を弄くり花唇に重く残る疼きを癒してくれる。はぁんん?男の指先が秘裂を往復するたび、美穂の可憐な唇から小さな声が漏れ出ていく。わたし…どうかしてる。電話ボックスの中でイクなんて常軌を逸してる。徐々に麻痺していた理性が戻ってくると、い自己嫌悪に苛まれた。美穂は自分の晒した痴態の数々を思い出し、ひど。

 

股間が現れる

あの薬のせいだ…。灰色の粘液が美穂の頭の中に浮かぶ。を物語っている。バストと花唇の奥深くに残る疼きが、その効果の凄さね、ねぇ…もういいでしょ離してし男の愛撫が一段落すると、美穂は躊躇いがちに男へ問い掛けた。まだだし男はきっぱりと言い切った。いや、美穂の体は1回イッたくらいで満足なんかしないよ。俺には分かるんだし男は美穂の言葉などまるっきり取り合ってくれない。一体何が目的なの?美穂は男が何のためにこんなことをするのか分からなかった。
乳首に眼を見張り
お尻の穴まで感じちゃうのか

クリトリスをつるんと剥き上げられた真澄には聞き取れなかった

セックスがしたいのなら、もうとっくに美穂は犯されているだろう。これだけ長時間に渡り美穂を嬲る必要は無いはずだ。それとも男は、実は不能者で、こうやって女を辱めることに異常な昂奮を覚える変態なのだろうか。美穂は探りを入れてみた。そんなこと、俺には別にどうでもいいんだし男はまるで興味無さそうに言った。そして美穂の体から手を離すと。ただ、美穂がしたいって言うなら、してやってもいいけど。

ペニスを手に持つと

美穂は即座に男の言葉を否定した。どうかなこんなスケベな体をしてるんだ、分からないぜ。絶対にそんなこと言わないわ。美穂は強い口調で言い返す。バストや花唇に薬を塗られた時でも、触って欲しいとは思った。がセックスしたいなどとは決して思わなかった。美穂の方から性交を望むことなどあり得ない。
お尻を基点に体を起こしました

お尻の肉が弾け飛んでいきそうです


これでも?男は拘束された美穂の両手をミニスカートの裾から外すと、美穂の背後で何かを握らせた。美穂は最初それが何か分からなかった。両手でまさぐって形を確かめるうちに、まさか…。これは。ようやくそれが男の男性自身であることに気が付いた。り直して確かめられずにはいられなかった。しかし気が付いてなお、もう一度握。こんなお、大き過ぎるわだって指が回りきらない…。