ペニスに擦りつけてくる

処女であるにも関わらず

それでは先程からもう目を奪われるほど立派なモノをお持ちで、尺八のプ口樹理ちゃんの口でさえ持て余し気味になっているトリーナンバー1番の方どうぞ。リサが左から二番目の男の前まで行って指名した。麻美さん。あなたは椅子の方で後ろからお手伝いよ。みなさんここからは十分しか持ち時間がないんだから、必ずイッていただけるようにお手伝いするのよ。一番左のフランス人の男を樹理と交代させて、リサは麻美の手を取り拘束椅子で今挿入しようとしている瞬間のアラブ人のすぐ後ろに連れて行き跪かせる。
純情可憐だった美少女から大人の女性へと変

美乳に突き通されるという究極の乳責めであり

麻美は何のためらいもなく男の巨大なものに手を添えると、へと導いた。うー1つ。大きい。入らない、壊れちゃう。夏美の性器目隠しをされた夏美は自らの性器にあてがわれたものの大きさを実感したのだろう。えっ、えっ。いや、入って来ちゃう、おっきい。そんな奥まで。気持ちいいとこに当たる当たる、どうしよう。本人の想像とは裏腹にあっさりとその巨根を呑み込んだようだ。

 

下着の装着を終えた私は

えっ、嫌、なんでこんなにおおきいの。気持ちいい。おまんこいい。何人、何人の方なのなにじんなにじんささやリサが夏美のそばに立って小声で囁く。えっ、アラブ人なの。いや、そんなのいや、こんなに大きいのが好きになったら困る。日本人よりいいの、もうだめまたイッちゃいそう。いいの。いってもいいの夏美の性器からは先程の遠山の出したものと本人の愛液が、アラブ人の容赦ない抽挿と撹拌によって泡となって溢れ出してきているのが見える。
時折り喉を亀頭息が苦しくなってきても芙蓉子は懸命にしゃぶりつづけた
痴漢の教え子にしたくなかっただけよ

男根であろうと人間のものであればそれでいいとさえ思えてしまう

ちゅうそうかくはんあふアラブ人は余裕綽々で腰を使っていた。介助を命じられた麻美が、開口具越しに男の肛門に舌を差し入れながら玉袋に手を添えて刺激を加えていた。だめ、いく、おまんていきます。組織の奴隷として徹底して鍛えられた夏美が、いともあっさりと断末魔の声をあげる。淫らな言葉は無意識のうちにも口にするよう訓練を受けてそれでも余裕の腰使いだった男は、残り時間11分というリサの合図を受けて、さらに猛然とした腰使いを行い、時間いっぱい使って射精を果たし。またいきます、もう堪忍して。ください、んください、妊娠させてー、いく!

亀頭を包み込むように動きながら

夏美の中に熱いザーメンたくさ夏美はもう最後は半狂乱になっていた。まあ夏美ちゃんたら、遠山様に日本人がいいと言ったのは嘘だったのかしら。それでは引き続いて、HAトリーナ。バー111番の中国の方どうぞ。五人の中では、勃起したものは一番見劣りするなあ、と米倉は思った。すでに残る三人は三人の娘たちによって、全員が臨戦可能と見えた。
フェラされている人間に

人妻と言う仮面を脱ぎ捨て


案の定、夏美の反応は薄かった。挿入の瞬間の喘ぎ声すらなく、未だ先程の余韻だけを楽しんでいるようにも見えた。それでも男は数分であっさりと、夏美の中へ精液を放った。男が離れると、夏美の股間からは白いものがどくりという音がするかのように溢れ出した。エントリーナンバー五番の方。呼ばれて立ち上がったフランス人もそれなりの大きさだったが、結局は夏美に。だめ、もっともっと固いのちょうだい。大きくて固いおちんぽください。