チンポで遊ぶ時

今にもエッチな汁が垂れそうで

クリトリスをさすられる快感の大波に飲み込まれまいと必死。それを知った上で、駄目ツー駄目ッ!ああん、イッちやう。くひいぃぃっし美由紀が女の最も敏感な部分を刺激し続ける。ああっしこんな小娘にイカされる悔しさといったらなかった。だけどもう耐えられそうもない。ああっ、ああっ、ああつし駄目だと思った瞬間、腰から脳天に抜けるような絶頂に、真澄の身体がガクンガクンと痙攣して仰け反った。
お尻を向けると

真一郎の射出した精液をコクコクと嚥ドしていったのである君子が口からペニスを抜き取

ほうら、イッちゃった。すげぇな、この勃起しきったクリトリス。土台みたいに持ち上がってる。仰け反って顔を横に向けた真澄と、小川先生の目が合った。いや、真澄が小川先生を認識出来ていたのか定かではないが、小川先生1111口1111の目にはイカされた真澄のアヘ顔がとても惨めに見えた。もうその辺にしときなさい。小川先生がやや強い調子で言った。やなこった。これからじゃんか。男子生徒がお構いなしで真澄の女性器に携帯カメラを向ける。

 

尻を浮かツルン

やめなさいって言ってるのよ。うっせーを邪魔するなよ。ほら、出て行って。実力行使しかないと男子生徒の腕を引っ張ってみたが、ともせず、逆によろけてしまった。ひやっ。何だ、小川先生も気持ち良くして欲しいってか。女の力ではびく後ろから胸を密着させた体勢になっている事に気付き、あわてて身を引。俺たちは構わないぜ。なあ、美由紀。好きにすれば新たな展開に美由紀が唇をゆがめて笑った。
貪欲なフェラチオに対抗するかのように
撫でられ左手でバイブレーターをアヌスの奥に突き入れ

後ろにヒップを突き出すようなポーズを取らせた彼女の秘穴は特別狭いわけではない大木

んじゃ、こっちのソファでいいか。な、何をする気なの。馬鹿な…馬鹿な事は。小川先生は冷静を装っているつもりらしいが、明らかに声がうわずって。いいから、いいから。ひえっ!突き飛ばされるようにして小川先生がソファに転がった。ぱあっとスカートが捲れ、思いのほか肉付きのいい太腿が踊る。裾を押さえようとした手を、襲いかかった男子生徒がつかんでバンザイさせた。

射精したばかりではなかったのか

ヒン剥け、ヒン剥け!やっ、やめなさいっ!あ、あんたたち、何を。何って輪姦しだよ。ベッドの上には着衣が乱れきった豊満な女体。その足下近くのソファには、裸に誇れる女体。ベッドの上の女体は大きく股を広げたままで、乱れた呼吸に伴って大きな乳房がゆらゆら揺れていた。陰裂を内側から押し広げてクリトリス器官がはみ出し、小指の先ほどの亀頭部が丸見えだ。
亀頭を舐め、男の上で腰をガン振り

セックスの時の乱れ方を考えればウソのようだが


小川先生は激しく抵抗していたが、気丈にも真澄みたいにヒィヒィ悲鳴を上げなかった。男子生徒が手早くブラウスのボタンを外して前を広げ、ブラジャーを引っ張り上げる。プルンとこぼれ出る乳房。大きさこそ真澄には及ばないが、乳首がつんと上を向いたなかなかの美乳だった。小川先生って、わざといい加減にお化粧してダサい服着てるでしょ。目立たないようにしてるのかなぁ。美由紀がさっそく手を伸ばして乳房を揉み回す。