芙蓉子は股間と乳房を男の恫喝に

膣内を苦痛そのものが貫き苦痛そのものが体内に充満していた

俺の我慢汁いっぱいのチンポを踏んで下さい
と、それぞれ安田舞衣の右隣に野木財務大臣、その隣のキャスターの村上友紀の右に細谷内閣府特命大臣、テーブルを挟んで最年配の松木と香坂がそれぞれ22の両側に座った。コの字になっている中央部分に、木林とママが座る。女達の手でウイスキーがロック、水割り、ストレートとそれぞれ男たちの好みで用意され。それでは呉越同舟と皆様の健康、そして我が国の復興を祈って。木林が改めて乾杯の音頭を取った。改めて、紹介しよう。
男根を樹の鼻先に突きつけるのだ

痴女四人あるいは笑い

プロフィギュアスケーターの安田舞衣君。母のおなかのなかで、妹に行く分のおっぱいの成分をぜーんぶ貰って来ちゃった双子の姉の舞衣でーす。ママ身体にぴったり密着するフィギアスケートの衣装でも乳房の膨らみをほとんど感じさせない妹に対して、双子の姉妹とは思えぬその豊満に膨らんだ乳房を見せつけるように襟ぐりの深いドレスを着た舞衣がおどけて挨拶をする。女達もほどよくアルコールが入っているのだ。今度、国営放送のゴールデンタイムのスポーツ番組にも抜擢された村上いや結婚して今は浜岡友紀君か。村上です。先生方にお目にかかれて光栄です。

 

ぬめ光る尻たぶの間に

今後、お見知りおき願えればと存じます。森の紹介に関わらず、友紀は旧姓で挨拶をした。そして謎の美女、牧野リサ。牧野です。リサは短くそう言って頭を下げただけだったが。君は確か、エスタブリッシユメントグループ会長の…財務大臣の野木が、どこか会合ででもリサを見知っていたようであった。はい、三田村の秘書をしております。本日は安田舞希さんの壮行会に当社のホテルを利用していただいたこともありまして、木林先生のお世話係をと命じられております。野木大臣、どうだね、この物腰。儂はこの子にぞっこんでねぇ、儂の東京妻にならないかと毎日のように口説いておるんじゃ。
騎乗位

愛撫では感激のあまり校長先生のお顔におしっこを掛けてしまいました
いやいやなんなら田舎の古女房などいつでも暇を出してよいと。またまた先生、心にもないことを…リサが返すと、わっはっは、と木林が豪快に笑う。野木と細谷、そして香坂がつられたように笑ったが、松木外務大臣はなぜか苦虫を噛み潰したような顔をしている。いやはや、これだけの美女、それもお三方ともスタイルの方も抜群とお見受けする。ひとりでも凄いのに三人もお連れとは、さすがは森元総理我々とは風格も人望も違いをひしひし感じますな。

 

蒸れた股間から

座の話題は、今日の壮行会の主役だった安田舞希のことから、村上友紀の新婚の夫でプロテニスプレイヤーの浜岡修兵のことに移っている。あの熱血ぶりは、家の中でも一緒なのかい。国の重責を担う政治家たちであれ、いきつくようで、ぜつんぜん、テレビと一緒です。どうしても彼に対する興味はそこにリポーターやキャスターとしても大活躍で、仕事上ではライバルですらある夫のことを友紀は笑いながらそう評すると、先ほどまでしかめっ面をしていた松木を含めて、座が笑いに包まれた。111人の大臣が合流してから一時間近くが経とうとする頃、木林の秘書が入ってきて立ち上がった元総理に耳打ちをし。急いで車をつけさせろ。と、指示を受けると足早に立ち去った。いやはや折角のところ申し訳ない。少々地元の方でのっぴきならぬことが起こったようで、こんな時間からだが車を飛ばして向かわねばならなくなった。

クンニもろくにやらせてくれなかった


野木がヨイショをしてみせ、細谷が仕切りに頷いてみせる。松木は部下の香坂に対して、な態度で相槌を打っていた。なにやら耳打ちをしては、その答えに横柄ハニートラップ要員の性的技法の向上と育成を最初に思いつき、直接画策したのは外務省だとは聞いてはいるが、国民自由党側と組んでいるのだ。から、いくら外務省のトップに立っているとはいえ、この松木外相が何かを知っているとは思えない。夕木しかも残念ながらというか幸運にもというか、といってもリサにとってではなく松木本人にとってだが、彼は今夜のターゲットには入っていな外相という重責を担ってはいるが、あくまでも不祥事で失脚辞任した前外相のピンチヒッターという立場であり、国民自由党からは。と認識されているということなのだろう。
ザーメンを勢いよく上半身に発射されて

私はあなたの奴隷ね

射精を果たした男の習性で急速に冷静になって行くボクは

ペニス先端部へ突き抜ける狂おしい快美感で
我々を信頼していただけままだ言ってないことがあるはずだ、教えてくれ、と言っているのだ。部確かに、一番大事な点を石松は喋っていなかった。あまりにも重大だが、証拠のあることではなかったからだ。しかし、石松が確信していることでもあった。考えてみれば、それを明かさずにいたのに、ここにいる面々は、石松に着いてきてくれたのだ。
しなやかな指が股間を這うさまをうれしそうに眺めている

陵辱しているのだ

ただ、捜査課の誇りと石松を信じて。石松は、一瞬、自分が何と愚かなことをしていたのかと、心から恥じた。仲間と部下を信じずに、なにが、警察一家といえるのか。ここにいる連中を心から信じてこそ、一か八かの賭けもうまくいくのだ。グッと目を閉じて、作戦テーブルに両手を着いた。石松は、すまん。あと1分です!山口はこちらを見ようともしない。

 

守は懸命に舌先でクリトリスを舐めまわした

現場が近づく緊張感でいっぱい一杯なのだ。石松は、単刀直入に切り出した。今回のホンボシは、山鹿本部長とウチを地盤にしている山崎だ。ホンボシとは、警察用語で。真犯人。を指す。一同は、口をポカンと開けたあと、全員の目つきが変わった。一瞬の沈黙の後、石松が口にした恐るべきコトを、ようやく男達は飲み込んだのだ。
私はあなたの奴隷ね

尻肉がこれでもかとはみ出して真澄が女生徒に負けぬほどのけたたましい悲鳴を上げてし
本長って、あの、山鹿って、えつと、あ、それはウチのそれに山崎ってあの、衆議院の黙って頷く石松。本部長に、与党の超大物。二課長が、呆然とつぶやく。罪名は、拉致監禁、人身売買、にもわからん!あるいは、誘拐殺人もあり、だ。どこまで行くのかは、オレ本部長を、その県の一介の署員が、それも誘拐や殺人の容疑で逮捕するなんて、あっても良いことなんだろうか、怖いもの知らずの一同も、流石に息を呑む。これで平静でいられるわけがない。立ち会ったのだ。

 

自らの股間をのぞきこんだ

一同が、緊張を込めて。と叫んだとき、車両は次々とブレーキランプを点していた。亜由美の危機。ね、しゅんちゃん、待って。どうしたの?牧野は、姉を振り返った。樹は、既に、気を失った男から拝借したポロシャツを着ている。倒れた男にかがみ込んだのは、元看護師として、男の命が本当に奪われたのか確かめるためだったのだが、いざ、気を失っているだけだと分かると、シャツの一つくらいは、と。追い剥に変身することにしたのだ。男物のポロシャツは、身体の小さい樹なら、その膨らんだ尻まで、さっきの、あの人が、リキさんの、奥さんなの?しゅんちゃん。

しぼりだすように肉棒をしごき


もし、下手をすれば、いや、どう考えても警察史に残る事件に何かしくじれば…。背中を嫌な汗が流れたのは、一人や二人であるはずがなかった。だからこそ、ここまで石松は、この重圧を一人で背負ってきてのだと、始めて聞く者は納得がいったのだ。石松が一人で背負おうとした、あまりの重圧に、居並ぶ男達は、思わず姿勢を正した。よし!警察史に名前を残すチャンスだ。やるぞ!みんな!三課長が、気合いを入れた。
痴漢の指に感じてしまっている自分がいるのが腹立たしいのだ