騎乗位

人妻の熟れた女体に

体が自然にビクリとなる。うふっ。お姉さんカワイイっ。舌先が遠ざかり、口唇が離れると少女がつぶやく。そうして、指先がぬめりをかき分けて内部に侵入してきた。びっちょびちょ。ミカ、お姉さんもうすっごいの。あーーん、やめて。今度ははっきりと自分の声が聞こえた。遅いじゃありませんか。
下着だったかしらと考えた

射精でも尿道奥から脈打ってイキまくった

ミナミと呼ばれた女の抗議の声で迎えられた。下で、隣のほらあのふたり組に捕まっちゃつて。サトミが笑いを含んだ声で、答える。あら、あのおっぱい小さい方の子、キスすごく上手だったでしょ。てる子でキスうまい子って結構いるけれど、あの子はまた特別。風俗し白のワンポイントのシャツにジーンズ姿のミナミが、上から下まで佳代子を舐めるように見ながら言った。

 

セックスをたんまり教えてやったからな

きゃしゃはかなどうみてもSというミナミは小柄で、顔も小さくて、よりはMの雰囲気だ。華奢で儚げで、細い肩にピンク色のブラジャーの紐が透けて見えて、見てもそれがなまめかしく感じられる。どれ、足少し開いてご覧。同性の佳代子からみじんSに見えないとは言っても、言葉や態度にぎこちなさ等は微塵もなく当たり前のように命じて手を佳代子の股間にいきなり伸ばしてきた。三本指で掃くように性器を下から上になぞられただけで声が出てしまう。あらあら。大げさに驚いてみせるミナミに耳を塞ぎたくなったが、ミナミは言葉を続ける替わりに、性器に11本、まったくためらうこともなく肛門に1本指を挿し入れてきた。こんなあっさり飲み込んでおいて、何言ってるの。んっ、お尻は許して。性器の指はそのままに、肛門に入れた指を出し入れされる。
チンポのかたちがはっきり見えますね
クリトリスに洗濯ばさみのお仕置きよ

守の肉棒を挟みこむ

ほら、気持ちいいんじゃない。やっぱりこっちも。つい内腿を閉じて、用意、できたわよ。ぎゅっと指を締め付けてしまう。部屋に入るなり姿を消していたサトミが戻ってきた。見ると、サトミは黒のブラとパンティだけの姿になって、手に薄ピンクの洗面器を抱えていた。それが床に置かれると、ガラス製の浣腸器が、シリ。

エッチしちゃぅんだから体中

ダー部分が外側に大きく引き出され、液体がすでに充填された状態で、先端部分をなみなみとした半透明の液体の中に沈めているのが見えた。ひっ、お、お浣腸は嫌。あら、うちのホームページ見て来たのでしょう。うちは、SコースもMコースも基本プレイに浣腸が入っているのよ。女性のお客さんだと、なかなか慣れないとオプションでは浣腸プレイってオーダーしにくいからね。最初からメニューに入れておいて、お客さんがそれはナシでって言ったらはじめてナシになるの。
貪欲なフェラチオに対抗するかのように

再びひしゃげたクリトリスに舌を這わせていく


だからまずはされることに慣れて、いずれSとして行った場合にはお客さんに浣腸してあげて、出すところまで見て恥ずかしがらせてあげるまでが仕事だからね。もちろん自分がされた場合も、ほじゅうてんとんどのお客様が同性がうんちするところまで見たがるようよ。で、でもきょ今日は待ってください。お許し下さい。あら、でもそのちょっとだけぼってりしたお腹、便秘してるんじゃないの。せっかく腰が細くてまずまずのプロポーションなのに、勿体ないじゃない。すっきりさせてあげるから、ほら四つんばいになって。

しなやかな指が股間を這うさまをうれしそうに眺めている

巨乳は恭子さんのトレードマーク

バイブがジーッと小刻みに慄え始め
手錠を嵌められてどうする事も出来ないワタクシは、生き恥を忍んで大声で助けを呼び、近所の方に助けてもらったのだと思います。それでは、ご親族の方からご焼香をお願いします。お坊さんの読経の声が響く式場で、いよいよ焼香の時間がやって来ました。ワタクシは喪主として、まず最初に主人の亡骸に焼香を捧げなければなりません。焼香所のすぐ側に置かれた棺の中の、あのいかめしい主人の顔をもう一度見ると、枯れ果てていた筈の涙が又とめどなく溢れて視界がぼやけてしまいました。
痴漢の指に感じてしまっている自分がいるのが腹立たしいのだ

熟女人妻の家性婦出張サービス

死化粧を施された主人は安らかで幸福そうに見え、それだけが救いでした。お焼香を摘んでかざすと、あの黒革の貞操帯の中で微振動のまま動き続けているバイブが一段と心地良く私のカラダを責めて来る気がしました。ああ、何と罪深く不謹慎なのでしょう。ワタクシは今あの貞操帯を主人の形見として喪服の下にしっかり装着しています。おさねに当たる卵型バイブも、アナルに刺さった柔らかいバイブも、そして主人のモノとそっくりのバイブも、あの時と全く同じ状態に、自分で取り付けたのです。お焼香を終えて手を合わせた時、ワタクシはしっかりと主人の形をおまんこで喰い締めて味わいながら、とうとう感極まってその場に崩れ落ち他の親族の方に助け起こされねばなりませんでした。

 

愛撫そのものなのだが

ワタクシの顔もスカートの中も完全にグショグショです。-ああ、あなた、愛してるわワタクシは気が遠くなり薄れ行く意識の中で主人の形見を力の限り締めEげながら、この貞操帯を着けて最愛の主人と残りの人生を過ごしていく決意を固めていたのでした。私の彼はどへ。タイああ…どうしよう、又変な気分になっちゃうその日の朝の登校前、いつものようにムダ毛の処理をしていた私はやっぱりエロティックなコーラ。がゾクゾクと込み上げて来てしまい困ってしまいました。陽介君に剃られてしまったツルツルのワレメちゃんはこの頃ひどくえっちになってしまい、毎朝チョロッと生えて来てしまうムダ毛を彼の言い付け通り処理するだけでも刺激的なんです。
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下着の上から敏感な部分をいじくり回している

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とか言いつつも俺の肉棒をしごきあっという間にイキそうになったんで

守は乳首から指を離し

オナニーして極めて来いと命令されました
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男はピアスと乳首から手を離さず
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股間は性懲りもなくすっかり回復してしまった

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