お尻の穴が勝手に大きく開いて

奴隷は主に忠誠をつくすが

子宮まで届くほど深く突きを入れるリズムが女性を最も歓ばせるらしいのだ
も、もう、やめなさいっ!じゅ、じゅうぶんでしょっっ!!僕はいつも、佳純様の、女の人は何度でも大丈夫だと、ぼ、素晴らしい手と、それに、そんなの嘘よっ!口で5回はイカせて頂きお伺いした事があります。毎日5回ですって…お前はバケモノました。バケモノにしたのは、佳純様ではありませんか。バケモノ。が静かな口調でそう言うと、私は言うべき言葉を失ってしまった。内側から滲み出る情欲でネットリ妖しく光り始めた私の乳房に。度目の絶頂を授けようと、アイツは手の柔らかい動きを再開しながら言っ。

奴隷またはそれ以下だったし

ぼ、僕、あれからずっと毎日5回は出しています。中学でも高校でもずっと、佳純様の事を思い浮かべながら…だから佳純様も、もっともつとイッテ下さいっ!!あくっっっ!こうして、アイツの30分間の乳房愛撫の前に私が極めてしまった絶頂は、偶然にもアイツの1日の射精と同じ回数を数えていたのである。そしていよいよアイツは体をずらして、手錠で割り裂かれた私の股間に顔を埋め、完全に淫汁が染み出して太股にまで滴っているパンツに頬ずりして来。佳純様の素晴らしい匂いがいたします。舐めさせて下さい…。

 

ペニスが刺激に敏感になって

お、押本君っ!5回もアイツにイカされた私は、もはや権高に振る舞う事が出来なくな。押本君。と呼んで懇願していた。汚いから、やめて…おしっこもしちゃったから…5回のアクメの間に、どうにも体の抑制が利かなくなっていた私は大量の失禁もしてしまっていたのである。が、んでいた押本正人はもちろん平気だった。小学校の時私の小水を喜んで飲。光栄です。ああアイツは私の愛液と小便の混じったパンツの汚れを嬉しそうにペロペロと舐め尽くすと、とうとうその濡れ雑巾のようになった布切れのサイドにハサミを入れて剥ぎ取っていった。そしてアイツは私の花唇を目前にこう呟いた。

乳首を摘ままれた真澄が悲鳴を上げた
とてもお奇麗です、佳純様何が奇麗なものか!自分のその部分を意識してよく見た事はないがたぶんとってもグロテスクだと思う。それがえっち汁とおしっこにまみれて無惨な姿を晒しているに違いないのだ。しかし私の小便を甘蜜のように味わうアイツにとっては、美しい花のように見えるのだろうか。しげしげと熱心にのぞき込んで来るアイツの視線を感じると、おぞましい興奮で体奥がカーッと熱くなり、羞ずかしい木の芽がムックリと起き出して包皮からハミ出し、ヒクつきながらグングン大きく膨らんで来るのをどうしようもなかった。そしてひとしきり鑑賞を終えたアイツが口唇をアソコに当てがい、ペロペロと舐めて来るともちろん素晴らしい心地良さで、私の体は又もや天国に向けて飛翔していった。

 

指先で弄って欲しそうにクリンと飛び出た乳首をツンと

どの道5回射精しても大丈夫なアイツのペニスに抗う術はない。ただ私は純粋にアイツのおちんちんを、小学校の時のように弄んでやりたいと思ったのだ。手が使えない今、それが出来るのは口しかない。アイツは少し驚いた様子だったが、間もなくペニスを握った手を私の股間を通過させて口に近付けて来た。わかりました、佳純様。オクチに出してもいいのよ。

最も敏感なクリトリスが完全

それは修司の性的な奴隷になると契約した時から定められたアイツはテクニックなど持ち合わせているはずがなく、ただ自分の激情にまかせて舌を這わせ唇で吸って来るだけだった。が、それで十分だった。時折チョコチョコとクリトリスに当たるのが飛びEがる程強烈な快感で、私はもう意味をなさなぃよがり声を盛大に張り上げながらさらに3回アクメに昇り詰めていた。佳純様。それではえっちさせて頂きます…。股間から顔を上げたアイツがとうとうそう言うと、大きな勃起ペニスを手に持った。ま待って!いえ、もう待てません。オクチで、させてちょうだい…。それは、ペニスの挿入を遅らせたいとか、精を抜き取って使えなくさせようとかいう邪心からの言葉ではなかった。

痴漢の指に感じてしまっている自分がいるのが腹立たしいのだ

まるい尻をつきあげさせて

新しい証言内容だ。取調べのなかで問われるまほ草をむしって死体を隠したと答えたことが、発見状況の形にカムフラージュしたと供述したことになっている。では誰が草と枯木で被害者の体を隠したのか。謎がひとつ増えた。土手から被害者の脚を見たとき、こんなとこできれいな人が倒れてたらええ事はないから起こしてあげようと杉の根方のところに下りていったと話したね。脚だけが見えてるだけできれいな人かどうか、どうして分かったのかな。脚から後光がさしてましたから、きれいな人に違いないと思うたんです。
オナニーします

妹の下着をオカズにしていたわけね

お尻に頂いていいわよ

勃起が治まらないのかそのとおりきれいな人でした。ところで、携帯電話のことは何度も訊かれてるね。観音さんを見たときになかったのかな。ハンドバッグにもなかったのかな。知りません。誰かが持って行ったのかも分かりませんが、ぼくは知りません。思い出してくれないかな。君は記憶力がいいし、頭は悪くないんだから思い出せると思う。ンドバッグを拾ったとき、ハンドバッグの口は開いてたか締まってたかどうなのかな。

男根を欲しているということに

見てよだれをたらしちゃってるえみりんのエッチずるっ
ちょっと開いてました。ハと信二は親指と人差指で一·五㎝ほどの空間をつくった。ハンドバッグの中のものは外に出ていたのかな。はい、出ていました。口紅や財布などがありました。携帯電話を誰かが持って行ったと、どうしてそんなふうに思うのかな。誰かが持っていったから見つからないのやと思います。
お尻ももちろんです

奴隷として校内で

ペニスを握り締めてしまう
持って行ってなかったらあるはずやし、携帯電話が出てくると、大切なことが分かるんやがな。信一1は黙ってうつむく。あるはずの携帯電話がないから皆、困ってるんや。それがあると、観音さんが誰と連絡を取って、なぜ人通りのないあの山道を歩いていたのか分かる。君にとって得になっても損にはならないことやから、どんなことでもええよって思い出してほしいのやがな。携帯電話の微弱な電波が犯行時間帯に消えてるから、状況的には君がなんらかの形で処分した。

尻に打ち付ける音が派手に聞こえてい

乳首がくすぐったかった
ことになる。君が嘘をついているとは思わないが、なにか知ってることがあるのやないかと信一1はうつむいたままでいた。訊問を終えた佐々井は、信二の身辺調査をしていた捜査員を呼んだ。この事件はどうもすっきりしない。犯行現場の遺留品、上杉宅から出てきた被害者の所持品それに供述内容からして上杉が犯行に関わってるのは明らかなんだが、あの上杉の単独犯行とするにはどうも不自然な点があって、すっきりしないんだ。人通りの絶えた山道で見ず知らずの男と出会えば警戒するはずやし、それに。こんにちは。と声をかけられただけで気を許して背中を向けたというのも不自然な気がする。
しなやかな指が股間を這うさまをうれしそうに眺めている

透明な液を滲ませ挿入しても萎えることなく

普通はスキを見せないように身構えるものやろう。それに突き落とされたときに失神し、そこを強姦され扼殺されたことになってるが、十がほどの斜面を転げただけで尿をもらすほど都合よく失神し、強姦されていても目を覚まさず首をぐらぐらさせていたという供述も気になる。上杉の性格からしてデタラメなことを言っているとは思えないだけに、犯行状況がも一つ見えないんだ。物的証拠はそろってますし、上杉の供述もしっかりしてますので間違いはないと思います。そろい過ぎてるのに肝心の犯行そのものがぼやけたままになっている。

とか言いつつも俺の肉棒をしごきあっという間にイキそうになったんで

守は乳首から指を離し

オナニーして極めて来いと命令されました
いやあ、いや、いや、ご覧にならないで、あなた、ごめんなさい。夫に詫び懸命に身体を隠そうとするが、隠しようがない。おまけに少し身動きしただけで、この世のモノとも思えない、山崎の悲鳴が上がる。少しでも身動きする度に、悲鳴が聞こえるのだ。どれほど、この状態から逃げたくても、ついつい、動くのをためらってしまうのも当然だった。

フェラチオがすごく丹念だとか

他人のために痛みを我慢することはあっても、他人の痛みなどどうでも良いと思えるような和花ではなかった。良いんだ。仕方がなかったんだよ。それは、オレが一番よく知ってる。悪いのはこいつなんだ。からな。牧野は、優しく-花の声をかけるが、和花は、合わせる顔がないと言いたげに、顔を背けた。ままだ。その和花の腰が少しでも動かないように、山崎は、和花の腰を抱えたまま、苦悶の表情をしている。うがあ、いくらでも、お詫びするから、頼む、とってくれ、頼む。

 

オーガズムが

和花、痛いか?外せる?どんな事情であれ、さすがに、目の前で、男のモノを受け入れたままの妻と会話をするのは辛い。ううん。私は、痛くないけど。でも、外れないの。ごめんなさい、こんな所を。和花は、外そうと試みる度に、山崎の悲鳴が上がって動けない。たとえ相手が、自分を犯した相手であっても、そんなヤツの痛みなどどうでも良いと、割り切って、冷酷になるには、和花は優しすぎたのだ。山崎とかいうんだったね。エライ、政治家なんだって?マスコミで、何度も見た顔だ。

男はピアスと乳首から手を離さず
う、そ、そうだ、早く、早くとってくれ、頼む、ちぎれる。オレの女房を、ずいぶん、弄んでくれたようだな。悪かった、謝る、すまん、本当にすまん。カネなら、カネならいくらでも出す。くれ、頼むう。頼む、とって脂汗が額ににじみ出ていた。声を掛ける。この人、樹が後ろからほら、テレビでよく見る、あの人よね。

 

股間は性懲りもなくすっかり回復してしまった

何を思ったのか、頬に笑顔すら浮かべた後、牧野は、姉に聞く。ね、これ、取る方法は?普通は、女性に筋弛緩剤の筋注か、安定剤を入れるんだけど…無理に取ると、綿体が破裂することもあるかも。でも、ここには、クスリなんてないし。和花に、悪いことは起きない?これを無理矢理取ると、さペニスの海山崎が蒼白になった顔を、さらに青くする。牧野が言わんとしていることをいち早く悟った。や、やめろ、医者を、医者を呼んでくれ!頼む!樹は、すべてを悟って、大丈夫、と一言だけ言って、目をそむけた。弟がやろうとしている。ことを、止める気はないが、そのまま見ていることもできそうになかったのだ。

瞬時にあの痴漢を思い出したからだった

藤木さんが笑います昨日のマイア様の調教のおかげでしょうかシュンちゃん。ウソと曖昧に頷く牧野。テレビで見かける、ね、威厳も、重々しい顔つきの片鱗すらないが、間違いなく、近い将来の総理大臣が約束されていると言われている、あの山崎だった。山崎は、そこでついつい、言わずもがなのことを言ったのだ。本来の傲慢さを、痛みのせいで抑えかねたのかもしれない。そんなことはどうでも良いだろう!早く取れ!痛みのあまり、山崎の本性が出たのだろう。しかし、その一言が、牧野の怒りの沸点を超えさせた。