下着だったかしらと考えた

奥まった熱いところで亀頭がはじけ

もうちゃんとチンポだって立派におっ立ててるじゃないか
いやぁもう、今、今すぐおまんこにもください。おまんこにおちんぽ。ん-、指でもいいから入れて、入れて下さいぃ。折角褒められたのに、指で我慢するから入れてくれと言われてはいそうですかと言うリサでは勿論なく、その言葉は逆の結果しか生まなかろう。ああ、やめないでぇ。また、後でね。まだ11人も残ってるんだから、あんたばっかりにいい思いさせてられないのよ。それにしても本当におつゆの多い女ね。今またどばっと出して、ああ指がクサい。
下着も着けずになんて格好をしているのかしら

膣内イキした優香さんの身体は

リサが女優の性器に触れていた指先を鼻元に持っていってあからさまに顔をしかめる。先生、形さえ良ければおっぱい小さくてもお好きですよね。そう問いかけてくる。反対側から母親の沙織も手を伸ばし妻の乃里子が甘えるように肩に首をもたせかけて、乃里子が掴んでいた隼人のものに、てきた。でも今日は残るふたりも、ばやっぱり巨乳に限りますわよね。相当なでかぱいですわよ。揉み潰し甲斐となれいぶか突然、ステージの女達の乳房の品評をはじめた両隣の女達を訝しみながら、曖昧に相槌を打っておく。

 

オーガズムが弾ける

光の輪が四人目の女に移った。どっかで見たような…。この子も病院のほうで、私と優菜ちゃんの担当でした。夜のニュースでスでも今は半年間の産休ってことにポーツコーナーのキャスターをしてて、してるそうですよ。隼人の言葉に乃里子が答える。テレビでお目にかかっていたということだろう。妊娠、してるようには見えないわね。してないからね。
処女のまま死んだらしい

なのに舌の上を滑る肉棒の味と
でも去年の夏に結婚したばかりの新婚さんだし、休みの理由としては手っ取り早かったんじゃないのかな。因みに旦那さんも、うちの病院で一緒にお預かりしてます。身長は百六十五センチくらいあるだろうか。隣の小柄な女優に比べると頭ひとつ分くらい大きい。白いブラウスに濃紺のタイトスカートと、一見女教師のような服を着せられていた。それにしても、なんだかスポーツがらみの女が多いようだな。沙織は一旦言葉を切ると、隼人が想像した通りのことを言った。

 

キムのクリトリスを舐めたり

隼人は思わず苦笑いを浮かべ、気を取り直してステ光の輪の中で、ニュースキャスターはまずスカートのホックをはずして足元に落とし、続いて豊かな乳房のせいではちきれそうになっているブラウスのボタンを上から順に外していくところだった。定位置に戻ったリサがスタンドマイクに向かう。村上友紀、本名は浜岡友紀、二十八歳。国営放送KHKの現役キャスターです。二十五歳までは一地方局のアナウンサーでしたが、当時地元のスポーツイベートのゲストで出演した某元首相に見出されて、全国区に。今ではそのGカップのおっぱいを武器に、美人巨乳キャスターとして、KHAきKの夜のスポーツ番組にはなくてはならない存在となりました。

女子高生と違い


木林元総理。スポーツがらみの団体やらには、色々と名前が出てくるぁの狸が元々自分が首相をした時に、色々ハニートラップがらみで中国にいいようにやられたり、情報戦で野党に負けて自分の悪行をすっぱ抜かれたりしたのも、今回のことに繋がっているみたいです。きばやしたぬき自分もアメフトだかラクビーをやっていたという体格のいい、たりのよさげな政治家の顔を思い浮かべてみる。そういや、あの幹事長も木林派だったかな。一見人当新幹線の顔とも、シトロエ。という車とも例えられる幹事長の顔を今度は思い浮かべる。なになに、急に萎んできちやったけど。しぼ乃里子の抗議に、ジに目をやる。
オマンコを集中攻撃

いまは少人数による夜の授業だなと股間に張り付いている武彦は

なんてすごいフェラなんだ

調教に捧げて来た俺の男の本能は
そうなれば、いくら頑張ろうとしても、人間は立てなくなるのだ。そして、巨躯の重さがかかれば、首の筋肉の差があるから、間違いなく、樹が先に死ぬはずじっくりと首が絞まっていく。自分のせいで女が死んでいくところを見てから、不屈な面構えのリキが、どんな風な表情で死んでいくのか。家元は、それを思い浮かべるだけでも勃起しそうだった。楽しげに鼻歌を歌いながら、軽やかに家元は上がっていく。次に、リキと、そして、樹の絶望が堪らなく楽しいのだ。

むしろその匂い太く長いペニスを前後にピストンさせる

一方で、残された樹の前に、松本は立っている。まだ、十分な硬さを持っていない男根を樹の鼻先に突きつけるのだ。ほら、オマエへのプレゼントは、この後だ。まあ、先にやっても良いんだが、た方が良いと思うぞ。さ、どうする?少しでも伸ばし樹にフェラをさせた後、松本が犯す。犯すだけではない。オモチャをねじ込んで、樹を消耗させようという趣向だった。リキの首も、自分の首も絞まるのがわかっていながら、オンナの反応を見せるに違いない。

 

ひりつくような快感を子宮に送り続けている

松本は、その光景を浮かべて、ニヤリと笑う。あれほど勝ち気な明るさを持っていた樹の目には、今や、怯えの色しか見えなかった。捜査一課緒方は知らなかった。とっくに、牧野の車が発見されていたことを。その朝一番で集まった面々は、真剣な面持ちで石松を囲んでいた。廃車が捨てられて問題になってる、例の高速下の道。

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男根から引き剥がしました

そのプライドが塊となって、三輪のようなベテランを、そして、石松を作り上げている。視線で三輪を促す。車の持ち主が今どこにいるのかという確認だ。もちろん、そんなものは、言葉にするまでもない。すみません。やはりアシはつかめません。ってことは偽装。まあ、こいつはぁ、もし、本気で隠そうとしていたのなら相当な間抜けってことになりますし。かっちりした捜査を信条にしている三輪は、ワザとのんびりとした声を出す。

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肉尻でペニスを圧迫している池上はまだ敏感な乳首と巨乳を責め続けていたが

セックスしているのです

久美の携帯電話が繋がらず、彼女が病院で勤務中である事を示していた。恭子さんもそれを知っているとすれば、向かった先は細川病院。守男はいないかも知れないが、状況次第で久美が呼び出すだろう。飛んで火に入る夏の虫。とは正にこの事か。そして俺はその慣用句を地で行き、過酷な愁嘆場に身を投じる覚悟を決めると家を出る。すると隣家の前では、まだ。達也が魂を抜かれたような表情でデクノボウのように突っ立っていた。
薄い胸にポッチリと突き出たピンクの乳首を

股間から全身に広がっていく

全く使えない男だが、コイツも連れて行くよりない。おい、山田はん!奥さん、いいえ、そんな事は。わかった、家を飛び出てったんやろ?言わんでもええから、はよ車に乗れ!事情は後から説明し大変な事になっとるんやでっし俺は気弱な亭主に有無を言わさず、オンボロの軽自動車に押し込み細川病院へと向かった。その間お互いに無言で実にいたたまれないが仕方ない。俺は何もしゃべろうとしない恭子さんの夫を見て、かつて俺が経営していた古書店に通い詰める貧乏学生だった彼の姿を頭の中で回想していた。

 

ペニスを取り出す

オドオドと周囲を気にしながら、ほとんどタダ同然の汚い中古のエロ雑誌を何冊か見繕っては、無言でレジに持って来たものである。ブルセラ系とSM系ばかりだったな。そんな事も思い出せるくらいの常連だったのに、口たるさかい。奥さん、スし1111口を利いた覚えは一切ない。もっとどぎつい女子中高生の使用すみ下着だのアダルトグッズやビデオだのを置いてあった奥のコーナーに興味津々のようだったが、そこへ足を踏み入れる勇気すらないような小心者で、今もその性格は全く変わっていないようだ。11何でこんな情けない男と恭子さんが…いや、こんな男やからこそ恭子さんは惹かれとるんかも知れんなあ。
オマンコにあなたの
エッチで嫌らしい女の子である事を

奴隷たり得る存在だったのだ

間違っても守男を選ぶような、計算高い女ではないんや、あの人は。主人も私も片親だったんです。それで親近感を感じちやって。仲良くなった恭子さんが、亭主と付き合い始めたきっかけをそんな風に話してくれた事を思い出す。俺も女手一つで育てられたんだと言うと、彼女は嬉しそうに少し微笑んでくれた。恐らく楽な暮らしではなかっただろう。貧乏生活の辛さがわかっている筈の恭子さんなのに、大資産家の守男に見初められて求婚され、何の苦労もないバラ色の生活が約束されようかと言うのにそれを拒み、あえて甲斐性なしの年下男に操を立て苦労する道を選んだのだ。

この素人奥様系だったのだ

そんな天使のような女性だったからこそ、俺は立場も年齢も忘れて夢中になり、渾身の性調教を施してしまったのだと思う。なのにそれが、彼女の遠ざけた守男に略奪されるためのものだとは、何たる不条理か結局俺が達也に口を利いたのは、細川病院に着いてからだった。駐車場はところどころ明かりが点いているが薄暗く、病院の建物もほとんど窓が暗いが、院長室と思われる所には明かりが点いて確かに人がいる気配が漂い、俺は緊張して口を開く。ええか、覚悟しぃや。アンタの奥さんが院長先生に言い寄られとったんは知っとるやろ?今きっと奥さんはヤツに捕まって、ア。タと別れるよう迫られとる筈や。そないな事許されるわけがあらへん。奥さんを取り戻しに行くんや。
時折り喉を亀頭息が苦しくなってきても芙蓉子は懸命にしゃぶりつづけた

股間を早くも疼かせてしまう私


え、それって、一体どういう事ですか。俺だって恭子さんの所在を確かめているわけではない。あの、明かりが点いているように見える院長室に守男や久美がいると言う保証もないし、完全な肩透かしかも知れないのだが、この時なぜかこの病院で恭子さんは守男に捕まってヤツの女になるよう迫られているに違いない、と俺の勘が強く働いていた。それが外れていても、早晩達也は守男と対決しなければいけない運命である。コイツがいかに気弱な腰抜けでも、簡単に愛する妻を手放すような事はあるまい。俺はいつの間にか達也に肩入れして、悪知恵の働く権力者守男に臆せず戦ってくれるよう願っていた。