フェラされている人間に

オナニーになってしまうので私がためらって出来なかったおしっこの後始末をしてくれる

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膣が痺れを覚えるほどにえぐられる

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特に楽しくもなければ興奮もしない究極のセックスを追い求めて何でもチャレンジしてみ
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愛撫にうろたえ遠目にもわかる

シェリーが言います。哲次さんがかわいそうそれはあまりにもひどい仕打ちです。もうちょっとしたら、一緒に帰ろう。と金男が哲次に言います。哲次は満足しているようです。彼がうれしそうにしているのは、わたしにだってわかります。それがわたしのパフォーマンスによるものではないことは確かでしょう。さら彼からそれを告げられるのではないか。こんなみっともない姿を世間に晒している女を、いつまでも妻にしておきたいとは思わないでしょう。

 

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夫婦終電間際の電車は混雑していました。くたくたの体をコートに包み、のです。右にシェリーがいて、左に夫の哲次、背後に金男がいます。菜緒美って、やっと自分にぴったりの仕事を見つけたわけね。立っているのもつらいシェリーがスマホでなにかをチェックしながら言います。あなたは充実しているわけでしょ?ぼんやりした頭。これからどうなそんなことを聞かれるとは思いませんでした。
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股間も彼らの舌

アナルの歓びに支配されていったんです

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すごいことをやってるわよね、菜緒美つて。彼女はスマホをわたしに見せます。野外撮影会の写真。顔もはっきり写っています。なんて浅ましい姿でしょう。ちゃんと見なさいよ!シェリーがきつく言います。腰の哲次の手に力が入ります。彼も覗き込んでいます。ほかの乗客たちも覗き込んでいるのではないでしょうか。
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うふっ、反応しちゃつて。沙貴さん、ペニスを持ってちょっと上げて頂戴。いや、その前に亀頭と尿道口をよく消毒しておきましょう志摩子は思いついたように、沙貴に前回もやった尿道口の消毒をやらせようとした。ナースは綿球をピンセットでつまんで、横から手を伸ばしてきた。志摩子が包皮を剥いて亀頭を露出させると、敏感そうな尿道口の縦の割れ目が暴かれた。冷たい消毒液に浸した綿球が亀頭に接触した。
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鈴口の小さな縦割れに沿って素早く擦る。そんなやり方は消毒の措置を超えていた。さらに、亀頭全体をぐるぐると、地球の周りを人工衛星が回るように右回り左回り、何度も何度も擦り立ててくる。ああーだめぇ、そんなことするの、本当に消毒なんですかぁ?貢はとうとう耐えきれなくなって、悲鳴に近い抗いの声を上げた。お黙りなさい!消毒に決まってるでしょ志摩子が一喝する。貢は上体を起こし、眼を見張って自分の亀頭を見た。
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中指が奥深く挿入された。微妙に指先を動かしながら、直腸壁越しに前立腺を捕捉。指を曲げて、強い圧を加えられた。くはあぁーっ!そ、そこおあううそこ、だめぇぇ!貢の尿道深部から、さらに奥の体内の一点に、切なくなる辛い刺激と尋常でない快感が生じた。ほら、命中した。ここに貢クンの前立腺があるわ。こうやって、グーッと押すわよ。志摩子は指先で前立腺を強圧しながら、8の字を描いてえぐるようにマッサージし始めた。ひゃぁっ、だ、だめえ、ああっ、あンやああーっ!貢は身も世もあらじとばかり激しく喘いでしまう。

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志摩子たちの眼前に肉棒とアナルを露出させ、指による前立腺責めで、顔を赤く火照らせる。肉棒は早くも根っこから硬くなって起き上がり、先っぽが充血して膨らんできた。勃起してきたわね。肛門を締めるのはいいとして、ペニスを出してる十七歳の男の子は、嫌とかダメとか言わないで、大人しく精液を搾り取られちゃいなさい!志摩子はからかいとしか言いようのない言い方をして、指を左右に回しながら出し入れし始めた。はうう、ああーっ!アヌスに入れた。志摩子を見つめる貢の眼は涙色。まずアヌスの浅いところだけ愛撫されるマッサージで腰肉が痙攣し、うねるような悶えにつながった。
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