膣襞の感触が素晴らしい

バイブは容赦がありません

みろよ、菜津希ちゃん、すげ-感じてるぜ。うわぁ、エロいなあ。天性の淫乱なんだろうなあ本番になっていき彼らだって、散々、おじさんたちの声が聞こえてきます。いただくとするか。もてあそんだ。なにもわからなくなってしま肌腰を持たれて、激しく突かれはじめると、息づかいだけ、指使いだけの世界。いました。言葉なんて不要の世界。と肌の接触だけの世界その中で、私は乱れ続けたのでした。新しいメンバーたちが。ねえちゃん、すごかったね。
とくセックスに関するものばかりだったなのに

弥生がいままでどんなセックスを経験してきたか

くたくたになって、夜のメッセージを見ていると、またグループ。に人が増えていました。その言葉遣いはおじさんたちにも似ていましたが、彼らはスマホなど持っていません。まったく、あきれちゃうよね。恥ずかしすぎるよ。開人、銀香まではわかります。新しく参加している二人がわかりません。ねえちゃん、ずっと見られていたの、わからなかったみたいだな。やさしくてきれいなねえちゃん。地に堕ちたね。ドキドキしてきます。

 

乳首つねられながら

今日の成果をビデオで確認しました。これは開人でしょう。参加者、合計二十六人。が二人いました。発射回数七十二回。一人平均七回。最高五回ガクガクしてしまいます。全身が痛いし、二つの穴もかなり痛んでいま。菜津希ってホントにすごいよね。とくに後半の約四時間はイキっぱなしでしたね。朝の八時から十六時まで延べ八時間輪姦。覚えていないのです。
痴漢の指に感じてしまっている自分がいるのが腹立たしいのだ
バイブの旋律に身を任せてしまいそうになった私は

調教師に飛びかからんばかりの勢いで駆け寄って行ってしまいました

新しく加わった八人の男たちに翻弄されているうちに、記憶がバッサリ、消えてしまいました。ただただ、それはすごい経験だったとしか言えませんいくら毎日鍛えてきたとはいっても、腰や背中も限界に近く、首もガチガチになっています。あの八人はとんでもない人たちで、臭くて乱暴で嫌な人たち。おまけに怖い人たちでした。きっと犯罪なんてなんとも思っていないのです。そして私のすべてを食らい尽くそうとしたのです。

蜜壺がジワッとペニスをくわえ込むような感じで締めつけてくるのだ

あとからきた人たちは、犯しながら乳房を平手で思いきり叩いたり、頬を引っぱたいたり、お尻を腫れるぐらい叩くのです。なんでもするから、痛いから、叩かないで。とお願いしたら、乳房を思いきり握られて、ぎゅっとひねるのです。なに言ってるんだ、このオモチャ。がたがた言ってるなら、もっとやってほしいってことだろ。うぅう、だめぇぇぇ。突き刺さったまま、四つん這いで歩かされたり、足を別々の人が持って、逆さにされて、まるで自転車にでも乗るようにまたがった男にしから突っ込まれ。この方が妊娠しやすいって聞いたぜ。とか言われたり燃えすぎて、意識が何度も遠くなりました。
あわてて緒方は肉棒を引き抜こうとしたが

調教師などに貸し出す


四時頃になって、がはじまりました。いままでのは罰でもなんでもなかったのです。気絶していただろ。と男たちに責められました。罰だよ。鎖を引っ張れて、四つん這いで歩かされます。ベタベタの体。の粘膜。丘の上まで歩かされました。風が冷たいのです。もう、おまえ、人間じゃないよね。ひりひりその姿で公園を一周させられました。

騎乗位

人妻の熟れた女体に

体が自然にビクリとなる。うふっ。お姉さんカワイイっ。舌先が遠ざかり、口唇が離れると少女がつぶやく。そうして、指先がぬめりをかき分けて内部に侵入してきた。びっちょびちょ。ミカ、お姉さんもうすっごいの。あーーん、やめて。今度ははっきりと自分の声が聞こえた。遅いじゃありませんか。
下着だったかしらと考えた

射精でも尿道奥から脈打ってイキまくった

ミナミと呼ばれた女の抗議の声で迎えられた。下で、隣のほらあのふたり組に捕まっちゃつて。サトミが笑いを含んだ声で、答える。あら、あのおっぱい小さい方の子、キスすごく上手だったでしょ。てる子でキスうまい子って結構いるけれど、あの子はまた特別。風俗し白のワンポイントのシャツにジーンズ姿のミナミが、上から下まで佳代子を舐めるように見ながら言った。

 

セックスをたんまり教えてやったからな

きゃしゃはかなどうみてもSというミナミは小柄で、顔も小さくて、よりはMの雰囲気だ。華奢で儚げで、細い肩にピンク色のブラジャーの紐が透けて見えて、見てもそれがなまめかしく感じられる。どれ、足少し開いてご覧。同性の佳代子からみじんSに見えないとは言っても、言葉や態度にぎこちなさ等は微塵もなく当たり前のように命じて手を佳代子の股間にいきなり伸ばしてきた。三本指で掃くように性器を下から上になぞられただけで声が出てしまう。あらあら。大げさに驚いてみせるミナミに耳を塞ぎたくなったが、ミナミは言葉を続ける替わりに、性器に11本、まったくためらうこともなく肛門に1本指を挿し入れてきた。こんなあっさり飲み込んでおいて、何言ってるの。んっ、お尻は許して。性器の指はそのままに、肛門に入れた指を出し入れされる。
チンポのかたちがはっきり見えますね
クリトリスに洗濯ばさみのお仕置きよ

守の肉棒を挟みこむ

ほら、気持ちいいんじゃない。やっぱりこっちも。つい内腿を閉じて、用意、できたわよ。ぎゅっと指を締め付けてしまう。部屋に入るなり姿を消していたサトミが戻ってきた。見ると、サトミは黒のブラとパンティだけの姿になって、手に薄ピンクの洗面器を抱えていた。それが床に置かれると、ガラス製の浣腸器が、シリ。

エッチしちゃぅんだから体中

ダー部分が外側に大きく引き出され、液体がすでに充填された状態で、先端部分をなみなみとした半透明の液体の中に沈めているのが見えた。ひっ、お、お浣腸は嫌。あら、うちのホームページ見て来たのでしょう。うちは、SコースもMコースも基本プレイに浣腸が入っているのよ。女性のお客さんだと、なかなか慣れないとオプションでは浣腸プレイってオーダーしにくいからね。最初からメニューに入れておいて、お客さんがそれはナシでって言ったらはじめてナシになるの。
貪欲なフェラチオに対抗するかのように

再びひしゃげたクリトリスに舌を這わせていく


だからまずはされることに慣れて、いずれSとして行った場合にはお客さんに浣腸してあげて、出すところまで見て恥ずかしがらせてあげるまでが仕事だからね。もちろん自分がされた場合も、ほじゅうてんとんどのお客様が同性がうんちするところまで見たがるようよ。で、でもきょ今日は待ってください。お許し下さい。あら、でもそのちょっとだけぼってりしたお腹、便秘してるんじゃないの。せっかく腰が細くてまずまずのプロポーションなのに、勿体ないじゃない。すっきりさせてあげるから、ほら四つんばいになって。