芙蓉子は股間と乳房を男の恫喝に

膣内を苦痛そのものが貫き苦痛そのものが体内に充満していた

俺の我慢汁いっぱいのチンポを踏んで下さい
と、それぞれ安田舞衣の右隣に野木財務大臣、その隣のキャスターの村上友紀の右に細谷内閣府特命大臣、テーブルを挟んで最年配の松木と香坂がそれぞれ22の両側に座った。コの字になっている中央部分に、木林とママが座る。女達の手でウイスキーがロック、水割り、ストレートとそれぞれ男たちの好みで用意され。それでは呉越同舟と皆様の健康、そして我が国の復興を祈って。木林が改めて乾杯の音頭を取った。改めて、紹介しよう。
男根を樹の鼻先に突きつけるのだ

痴女四人あるいは笑い

プロフィギュアスケーターの安田舞衣君。母のおなかのなかで、妹に行く分のおっぱいの成分をぜーんぶ貰って来ちゃった双子の姉の舞衣でーす。ママ身体にぴったり密着するフィギアスケートの衣装でも乳房の膨らみをほとんど感じさせない妹に対して、双子の姉妹とは思えぬその豊満に膨らんだ乳房を見せつけるように襟ぐりの深いドレスを着た舞衣がおどけて挨拶をする。女達もほどよくアルコールが入っているのだ。今度、国営放送のゴールデンタイムのスポーツ番組にも抜擢された村上いや結婚して今は浜岡友紀君か。村上です。先生方にお目にかかれて光栄です。

 

ぬめ光る尻たぶの間に

今後、お見知りおき願えればと存じます。森の紹介に関わらず、友紀は旧姓で挨拶をした。そして謎の美女、牧野リサ。牧野です。リサは短くそう言って頭を下げただけだったが。君は確か、エスタブリッシユメントグループ会長の…財務大臣の野木が、どこか会合ででもリサを見知っていたようであった。はい、三田村の秘書をしております。本日は安田舞希さんの壮行会に当社のホテルを利用していただいたこともありまして、木林先生のお世話係をと命じられております。野木大臣、どうだね、この物腰。儂はこの子にぞっこんでねぇ、儂の東京妻にならないかと毎日のように口説いておるんじゃ。
騎乗位

愛撫では感激のあまり校長先生のお顔におしっこを掛けてしまいました
いやいやなんなら田舎の古女房などいつでも暇を出してよいと。またまた先生、心にもないことを…リサが返すと、わっはっは、と木林が豪快に笑う。野木と細谷、そして香坂がつられたように笑ったが、松木外務大臣はなぜか苦虫を噛み潰したような顔をしている。いやはや、これだけの美女、それもお三方ともスタイルの方も抜群とお見受けする。ひとりでも凄いのに三人もお連れとは、さすがは森元総理我々とは風格も人望も違いをひしひし感じますな。

 

蒸れた股間から

座の話題は、今日の壮行会の主役だった安田舞希のことから、村上友紀の新婚の夫でプロテニスプレイヤーの浜岡修兵のことに移っている。あの熱血ぶりは、家の中でも一緒なのかい。国の重責を担う政治家たちであれ、いきつくようで、ぜつんぜん、テレビと一緒です。どうしても彼に対する興味はそこにリポーターやキャスターとしても大活躍で、仕事上ではライバルですらある夫のことを友紀は笑いながらそう評すると、先ほどまでしかめっ面をしていた松木を含めて、座が笑いに包まれた。111人の大臣が合流してから一時間近くが経とうとする頃、木林の秘書が入ってきて立ち上がった元総理に耳打ちをし。急いで車をつけさせろ。と、指示を受けると足早に立ち去った。いやはや折角のところ申し訳ない。少々地元の方でのっぴきならぬことが起こったようで、こんな時間からだが車を飛ばして向かわねばならなくなった。

クンニもろくにやらせてくれなかった


野木がヨイショをしてみせ、細谷が仕切りに頷いてみせる。松木は部下の香坂に対して、な態度で相槌を打っていた。なにやら耳打ちをしては、その答えに横柄ハニートラップ要員の性的技法の向上と育成を最初に思いつき、直接画策したのは外務省だとは聞いてはいるが、国民自由党側と組んでいるのだ。から、いくら外務省のトップに立っているとはいえ、この松木外相が何かを知っているとは思えない。夕木しかも残念ながらというか幸運にもというか、といってもリサにとってではなく松木本人にとってだが、彼は今夜のターゲットには入っていな外相という重責を担ってはいるが、あくまでも不祥事で失脚辞任した前外相のピンチヒッターという立場であり、国民自由党からは。と認識されているということなのだろう。
ザーメンを勢いよく上半身に発射されて

取り込んで畳んだ洗濯物の中に彼女の下着だけはない茂子は息子や孫のパンツは平気で洗

オーガズムがきた

腹を打ちまし私がタケルの下着を脱がせたことに気付いた生斗は
あら、けっこう可愛い花が咲くのよ。ポピーってお花は、ケシの仲間ですもの。揶揄するような言葉だが。目的が。という言葉に、微妙に眉を動かしている。オレの家で同じ匂いがしたと言うことは、おまえの催眠には麻薬が必要だってことに違いない。ヘロインなら注射するだろう。匂いが残るなら、おそらくは、アヘンだろうな。ピュイーユ。家元は口笛を一つ。すごいじゃない。
肉尻でペニスを圧迫している池上はまだ敏感な乳首と巨乳を責め続けていたが

クリトリスにピアッシ

どうして、そんなことまで知っているの。正解よ。ご褒美にフェラでもして上げようかしら!口元に浮かぶ冷笑に、微かに淫靡さを漂わせる。牧野は心からぞっとした。ふざけるな!拒否というより、恐怖の言葉だったかも知れない。目を見開いて、怒りの表情を作る牧野を、嬉しそうに眺めてから、総ちゃん!ちょっと、らっしゃい!と叫ぶ。どうやら、やはり、隠しマイクでもあるのだろう。

 

痴漢の指をきつく喰い締めながら絶頂に到達しました

しかし、麻薬を使ったとしても、和花をあんな風に、どうやってしたんだ。あら、最初に言ったはずよ。願望が元々あるの、オンナにはね。そんなもの!いあるはずが無い。牧野は、いや、世界中の夫は、自分の妻にそんな。があるなどということを信じられるはずがない。あら?あなた、そう言い切れるの?あなたもチープな日本の大学で心理学をお勉強したんだもの。深層心理なんてのが、夫だからって言ってもわかるはず無いってことご存じよね?驚くべきことに、牧野が心理学科を卒業したことを知っているらしい。
膣襞の感触が素晴らしい

あらわになった下半身は
この連中は、そんなに調べているのか?どうやら、計画は牧野が考えている以上に深いらしい。背筋に冷え冷えとしたモノが到来ししかし、そんなことをおくびにも出せない。バカ野郎。あんなクソ爺達に好き放題にされたいなんていう願望があるはず無いだろ。ふん、私が分析して差し上げた範囲だと、強烈なファザコンよ、奥さん。しかも、それをあなたに隠そうとしているから、余計、お父さんみたいなおじさん達に汚されたいんじゃないかしら。

 

併せて2年くらいセックスレスだったの

病気のお父さんをダシにしていたのなら、さぞかし、その一番、底の部分に自罰感情がたまってしまうものじゃない。そんなの、ウソだ。家元の言葉には、麻薬のように牧野の思考を徐々に麻痺させていく力がある。懸命に牧野は、振り払おうとした。このままでは、情報を取るどころか、自分が催眠にはまりかねない恐怖があった。和花が、自分から望んだりするわけがない。牧野の目を重しロスにのぞき込んだ家元は、楽しげに続ける。私たちね、素質があって、かわいい子を探してたの。

亀頭で


デタラメだ。あら、奥さん、ひどい恥ずかしがり屋のクセに、大学時代はミスコン荒らし。それもこれも、コンテストで賞を取ると病床のお父さんが喜ぶからってことでしょ。花の大学時代のことを知っている!顔がこわばる牧野を、ねっとりとした笑いを含んだ表情で眺める家元はひどく楽しそうに見える。泣かせるわよねえ。でも、本当にイヤだったのかしら?本当に、だと。そうよぉ。深層心理の願望を叶えるエクスキューズを人は求めるわ。
お尻の穴が勝手に大きく開いて

ギュッとバスタオル越しにペニスをつかんだ

クリトリスを押し潰してしまったのです

その数は二十人以上に及ぶ。しかし、到底佳代子を本当の意味で満足させてくれ屈服させてくれるレベルの男は存在していなかった。そういった出来事と、日々就寝前に必ずするようになってしまったオナニーで、佳代子はいくつかのことに気が付いていた。まず紺野との二回の出来事の中で、自分がMとしてどうされるのが好きせんりつ特に、二回目の女性二人を交えた戦慄の経験が、佳代子に残したものは強烈で、男性のみならず女性にも屈服したいと願っている自分を否定できなくなっていた。さいなオナニーの際に佳代子を苛むのは、紺野ではなく志乃という女である。ことが多くなった。正確には、紺野という絶対的なサディストに遠隔操作された、無慈悲な。
ズボンの布地を突き破るほどに股間が硬直していて

人妻であっても5分もくすぐれば音を上げて

その間に男たちはあゆみの口にチンポを入れてきた

膣口にねじこみ女王様。である志乃という女。その冷酷な女サディストに対して屈服させられる自分に異常な興奮を覚えるようになってしまったのだった。むじひそしてその際、最後の最後に経験させられた女性器から直接男性の精液すす。その苦い味と強烈な匂いを思い出すだけで、を啜るという行為まいそうになる。イッてしそのおかげで、テレクラや伝言ダイヤルの自称サディストたちとの、SMとはとても言えないいわゆる性行為の中、ひとつだけ佳代子を満たしてくれることがあった。最初のひとりふたりはあまりの相手の不甲斐なさに失望感だけが残った。

肉孔は予想よりはるかに肛門に近かった

アソコはヒクヒクと疼いているのです
のだが、その後は、知り合った男たちとホテルに行って部屋に入ると、戸惑いを隠せずにいる男には自分からある意味積極的にアプローチしていくことにして、それがあるひとつの点においてのみは佳代子に満足を与えてくオた。ご奉仕させてください。ひざまず服を脱ぐ前に、突っ立っている男の前にベルトに手をかける。跪き、自分から男のズボンのきつりつ大抵の自称サディストたちは、せていた。その佳代子の雰囲気だけでそれを屹立さ五人、六人と数をこなしていくうちに、自分でも少し上達したと思う。男が興奮しているからということもあろうが、ものの十分から長くても二十分もあればどの男も佳代子の口の中を精液で満たしてくれた。
人妻らしく

お尻でしてくれなんて絶対言えないし…それに撮影ならきっと上手な方が相手だからキモ

ようやく射精した
佳代子の唯一の満足とは、男の精液を味わい、飲み干すことだった。その行為は、男のサディストとしての力量の如何を問わず、佳代子に屈辱と陶酔を味合わせてくれるのだった。いかんフェラチオの最中も目の前の男のことはほとんど眼中になくなり、おちんぽ様、男根様。という言葉を頭の中で反芻し、ほら、もっと深くしゃぶりなさい。もっと舌を使って。ご主人様を見なさい。しゃぶりながらご主人様にあんたのいやらしい顔見て貰うのよ。と言った女性による命令、佳代子が自分の頭の中で作り出す志乃という女の声が、佳代子に行為の悦びを与えてくれた。

射精まで遠のいたわけではない

尻が見えるだけで
はんすうつまり、出会う男への失望などから、の延長となっていったのだ。佳代子のしていることはオナニテレクラやら伝言ダイヤルに男の側がどのくらいのお金をかけているかということを話してくれた男も居て、それは佳代子の想像をはるかに超える額だったが、その分、どの男たちも捕えた女でモトをとろうということなのか、一度果てたくらいではもちろん満足しておらず、一回口でいかせたところで、佳代子にとってはマゾの行為の象徴となったフェラチオという名のオナニーを心ゆくまでさせてくれることは、好都合であった。とら紺野は一回しかさせてくれなかったし自分の口ではイッてくれなかった。などと思いながら、たて続けに三度も四度も果てる男にある意味感嘆もしていたが、何回目かの男の時から佳代子はあることを思いついた。佳代子の口の中で一回目の射精を果たした後の男達の行動はまさに千差万別だったが、それぞれ自分のやりたいことがあるようで、縛りたいとかバイブで責めたいとか浣腸をしてみたいとか様々だった。
笑)さすがに一般人のザーメンは口では受け止めないのかーっひかる

乳首の周りを

ある程度佳代子はそれに応じていたが、その全てはやはり佳代子のオナニーでしかないのだった。何をされている時でも、自分の感じるシチュエーションを頭の中の女、志乃が佳代子に命じてくるからだ。ほら、もっと淫らなポーズを自分から取るのよ。バイブでイクなんて恥ずかしい女ね、思いっきり大きな声でどこが気持ちいいのか言ってからイキなさい。ほらご主人様があんたの恥ずかしいお尻の穴見てるわよしっかり吹き出してご覧。などだ。多分紺野にだったら卒倒してしまった。

チンポで遊ぶ時

今にもエッチな汁が垂れそうで

クリトリスをさすられる快感の大波に飲み込まれまいと必死。それを知った上で、駄目ツー駄目ッ!ああん、イッちやう。くひいぃぃっし美由紀が女の最も敏感な部分を刺激し続ける。ああっしこんな小娘にイカされる悔しさといったらなかった。だけどもう耐えられそうもない。ああっ、ああっ、ああつし駄目だと思った瞬間、腰から脳天に抜けるような絶頂に、真澄の身体がガクンガクンと痙攣して仰け反った。
お尻を向けると

真一郎の射出した精液をコクコクと嚥ドしていったのである君子が口からペニスを抜き取

ほうら、イッちゃった。すげぇな、この勃起しきったクリトリス。土台みたいに持ち上がってる。仰け反って顔を横に向けた真澄と、小川先生の目が合った。いや、真澄が小川先生を認識出来ていたのか定かではないが、小川先生1111口1111の目にはイカされた真澄のアヘ顔がとても惨めに見えた。もうその辺にしときなさい。小川先生がやや強い調子で言った。やなこった。これからじゃんか。男子生徒がお構いなしで真澄の女性器に携帯カメラを向ける。

 

尻を浮かツルン

やめなさいって言ってるのよ。うっせーを邪魔するなよ。ほら、出て行って。実力行使しかないと男子生徒の腕を引っ張ってみたが、ともせず、逆によろけてしまった。ひやっ。何だ、小川先生も気持ち良くして欲しいってか。女の力ではびく後ろから胸を密着させた体勢になっている事に気付き、あわてて身を引。俺たちは構わないぜ。なあ、美由紀。好きにすれば新たな展開に美由紀が唇をゆがめて笑った。
貪欲なフェラチオに対抗するかのように
撫でられ左手でバイブレーターをアヌスの奥に突き入れ

後ろにヒップを突き出すようなポーズを取らせた彼女の秘穴は特別狭いわけではない大木

んじゃ、こっちのソファでいいか。な、何をする気なの。馬鹿な…馬鹿な事は。小川先生は冷静を装っているつもりらしいが、明らかに声がうわずって。いいから、いいから。ひえっ!突き飛ばされるようにして小川先生がソファに転がった。ぱあっとスカートが捲れ、思いのほか肉付きのいい太腿が踊る。裾を押さえようとした手を、襲いかかった男子生徒がつかんでバンザイさせた。

射精したばかりではなかったのか

ヒン剥け、ヒン剥け!やっ、やめなさいっ!あ、あんたたち、何を。何って輪姦しだよ。ベッドの上には着衣が乱れきった豊満な女体。その足下近くのソファには、裸に誇れる女体。ベッドの上の女体は大きく股を広げたままで、乱れた呼吸に伴って大きな乳房がゆらゆら揺れていた。陰裂を内側から押し広げてクリトリス器官がはみ出し、小指の先ほどの亀頭部が丸見えだ。
亀頭を舐め、男の上で腰をガン振り

セックスの時の乱れ方を考えればウソのようだが


小川先生は激しく抵抗していたが、気丈にも真澄みたいにヒィヒィ悲鳴を上げなかった。男子生徒が手早くブラウスのボタンを外して前を広げ、ブラジャーを引っ張り上げる。プルンとこぼれ出る乳房。大きさこそ真澄には及ばないが、乳首がつんと上を向いたなかなかの美乳だった。小川先生って、わざといい加減にお化粧してダサい服着てるでしょ。目立たないようにしてるのかなぁ。美由紀がさっそく手を伸ばして乳房を揉み回す。

オナニーさせてぇ

いまは夢中でクンニリングスに没頭しているように見える

もちろん代議士は背中と尻が見えるだけで、世の中に。なる輩はいくらでも居るわけだから問題無いと考えたのだろう。やから細い縁のメガネをかけた和香が、全裸で大きく脚を拡げて代議士の腰の動きに合わせて淫らに腰を振りつつ男を受け止めているシーンだ。画面!杯まで拡大しても全く画質が劣化しない高画質モードで、知っている人間が見れば誰でもそれが和香だとわかるであろう。奴隷願望どころか、公衆便所願望があるんだってね。縛られて色々な男のザーメンおまんこに受けて、口にはおしっこもしてもらいたいんだって伺ってるけど。
奴隷としての沢渡美冴緒が誕生したのだ

ミュウが美鈴のアソコをなめて

いやぁ、停めてえ。見ないで、見せないでぇ。だったらまずはちゃんと口の中の検査してもらうのよ。大きく口開けなさい。下着ズタズタにされたりしたくなければ。今回の。では、下着姿までと決めてあるから本当は脱がされる心配はないのだが、敢えて脅しをかける。渋々といった風情で口を開けたところへ、歯科女医の紗友里が強制開口器具を突っ込みネジを巻いて、開いた口を閉じられなくしてしまう。

 

強ばりを女膣に馴染ませる

今日の女医は、きちんと薄ピンク色の。を着こなして助手役を務め、その乳首とクリトリスに溶接された電撃ピアスによってこの女が自分と同じ囚われの身であるなどとは和香には想像も出来ないに違いない。そろそろひとりくらいとっとと裸にさせろよ。うちはそういう歯医者なんだから向井が不機嫌そうにリサに言う。リサにとっては少々辛いところだ。先日のショーで乳房を触らせてから、自分へのアプローチが凄かったことと、ある程度強引に物事を決めて進めていくこの男への自分自身の興味もあって、つい数週間前に一度。オマンコさせてしまったからだった。この男もかなりなサディストだと認識しているが、直接的に。させろ。と強引に迫られて、ゴム付きならばと許諾してしまったのはリサ自身で、元々そうなっても仕方がない状況でふたりきりになっていたため、相手にもそして自分自身に対してもだが、それを拒絶しきることが出来なかった。そしてその時、どちらがリサにとってよかったのかは今となってはよくわからないのだが、向井は縄ひとつ使わぬノーマルなセックスに終始した。
清廉な熟女に奉仕させるわけにはいかない
オナニーをしたい

尻から貫いていく

いっそ縛られて強引に入れられた方が、色々な言い訳にもなったし、一回で終われた可能性も高いが、向井からみると、既にリサは。共犯者。のような連帯感を持った女という扱いになっているだろう。リサにとっては少々不本意だが、弱い自分を悔むしかない。和香の口の中の検査は、向井が行った。当然のような態度で、ブラジャーの上から乳を揉み、その感触を確かめたりはしているが、その程度は致し方ないだろうとリサも黙認するしかな。右の奥に虫歯があるね。治療してしまおう。向井は女ではなくリサに言う。

女子高生とは思えない豊満な乳房を揉みたてた

次の瞬間、なのでブラジャーは切るぞ。と言うと同時に、手にしたメスで、左のストラップそして続いて右のストラップと続けて切り落としてしまった。なので。なのか等とリサにそれを止める隙も与えぬ電光石火のじょういかたつ早業で、それがこの男の強引なところだった。例え組織で決めて上意下達されたルールにさえ、とも出来ない。時にまったく聞く耳を持たないのだからどうするこそもそも、いくら本人が受け入れる気配を見せていたかもしれぬとはいえ、リサとて会長の女、会長の奴隷という立場であるし、もちろん向井だってそれも知っている。しかも立場上は、いくら三顧の礼を持って迎えられたとはいえ。
清廉な熟女に奉仕させるわけにはいかない

今まさにペニスを受け入れようとしていた


一部署。のトップに過ぎない向井に対して、組織の上層部で自分以上に権限も持っている女である自分に手をつける度胸も持ち合わせているわけだ。女という生き物がある部分の男の強引さというものに非常に弱いということ、そしてその。ある部分。がどういうことかというのをよく理解していて、その絶妙なタイミングでそれを行使してくる。そういった彼の資質は、大学やその付属病院という競争社会を勝ち抜く間に培ってきたものなのかもしれない、リサはそんな風にも考えていたが、いままたあっさりとそれを実行してのけた向井だった。っちか五十数名の女の中で、この女が一番と全員が一致した女である。

お尻の穴が勝手に大きく開いて

奴隷は主に忠誠をつくすが

子宮まで届くほど深く突きを入れるリズムが女性を最も歓ばせるらしいのだ
も、もう、やめなさいっ!じゅ、じゅうぶんでしょっっ!!僕はいつも、佳純様の、女の人は何度でも大丈夫だと、ぼ、素晴らしい手と、それに、そんなの嘘よっ!口で5回はイカせて頂きお伺いした事があります。毎日5回ですって…お前はバケモノました。バケモノにしたのは、佳純様ではありませんか。バケモノ。が静かな口調でそう言うと、私は言うべき言葉を失ってしまった。内側から滲み出る情欲でネットリ妖しく光り始めた私の乳房に。度目の絶頂を授けようと、アイツは手の柔らかい動きを再開しながら言っ。

奴隷またはそれ以下だったし

ぼ、僕、あれからずっと毎日5回は出しています。中学でも高校でもずっと、佳純様の事を思い浮かべながら…だから佳純様も、もっともつとイッテ下さいっ!!あくっっっ!こうして、アイツの30分間の乳房愛撫の前に私が極めてしまった絶頂は、偶然にもアイツの1日の射精と同じ回数を数えていたのである。そしていよいよアイツは体をずらして、手錠で割り裂かれた私の股間に顔を埋め、完全に淫汁が染み出して太股にまで滴っているパンツに頬ずりして来。佳純様の素晴らしい匂いがいたします。舐めさせて下さい…。

 

ペニスが刺激に敏感になって

お、押本君っ!5回もアイツにイカされた私は、もはや権高に振る舞う事が出来なくな。押本君。と呼んで懇願していた。汚いから、やめて…おしっこもしちゃったから…5回のアクメの間に、どうにも体の抑制が利かなくなっていた私は大量の失禁もしてしまっていたのである。が、んでいた押本正人はもちろん平気だった。小学校の時私の小水を喜んで飲。光栄です。ああアイツは私の愛液と小便の混じったパンツの汚れを嬉しそうにペロペロと舐め尽くすと、とうとうその濡れ雑巾のようになった布切れのサイドにハサミを入れて剥ぎ取っていった。そしてアイツは私の花唇を目前にこう呟いた。

乳首を摘ままれた真澄が悲鳴を上げた
とてもお奇麗です、佳純様何が奇麗なものか!自分のその部分を意識してよく見た事はないがたぶんとってもグロテスクだと思う。それがえっち汁とおしっこにまみれて無惨な姿を晒しているに違いないのだ。しかし私の小便を甘蜜のように味わうアイツにとっては、美しい花のように見えるのだろうか。しげしげと熱心にのぞき込んで来るアイツの視線を感じると、おぞましい興奮で体奥がカーッと熱くなり、羞ずかしい木の芽がムックリと起き出して包皮からハミ出し、ヒクつきながらグングン大きく膨らんで来るのをどうしようもなかった。そしてひとしきり鑑賞を終えたアイツが口唇をアソコに当てがい、ペロペロと舐めて来るともちろん素晴らしい心地良さで、私の体は又もや天国に向けて飛翔していった。

 

指先で弄って欲しそうにクリンと飛び出た乳首をツンと

どの道5回射精しても大丈夫なアイツのペニスに抗う術はない。ただ私は純粋にアイツのおちんちんを、小学校の時のように弄んでやりたいと思ったのだ。手が使えない今、それが出来るのは口しかない。アイツは少し驚いた様子だったが、間もなくペニスを握った手を私の股間を通過させて口に近付けて来た。わかりました、佳純様。オクチに出してもいいのよ。

最も敏感なクリトリスが完全

それは修司の性的な奴隷になると契約した時から定められたアイツはテクニックなど持ち合わせているはずがなく、ただ自分の激情にまかせて舌を這わせ唇で吸って来るだけだった。が、それで十分だった。時折チョコチョコとクリトリスに当たるのが飛びEがる程強烈な快感で、私はもう意味をなさなぃよがり声を盛大に張り上げながらさらに3回アクメに昇り詰めていた。佳純様。それではえっちさせて頂きます…。股間から顔を上げたアイツがとうとうそう言うと、大きな勃起ペニスを手に持った。ま待って!いえ、もう待てません。オクチで、させてちょうだい…。それは、ペニスの挿入を遅らせたいとか、精を抜き取って使えなくさせようとかいう邪心からの言葉ではなかった。

とくセックスに関するものばかりだったなのに

オナニーして汁を出せばいいんだよ

美帆さん、唾あげて。唾液が垂らされ、佳代子は慌て言われて、すぐ上にある美帆の口から、て口を開けてそれを受け止める。よし、イクを紺野の宣言に、あんお願いします。出して、中に、おまんこの中に一杯下さいぃ。と美帆が叫ぶ。直後、美帆は絶頂の声をあげるかわりに、佳代子にキスをして、そこから痙攣を伝えることで、その瞬佳代子ーを佳代子の口の中に舌を入れて、に自らの絶頂を知らせた。それからおよそ1時間後紺野のこの日11度目の射精は、志乃の性器にだった。
股間を隠し

彼女はアヌスと膣でオナニーをつづけた

先ほど、美帆の性器から佳代子にもたらされた紺野の精液は、未だに飲これほどの長い時間み込むことなく、佳代子が口内で味わい続けている。そうするのは初めての経験だ。右手には、電マを与えられ、自らクリトリスに当てさせられることで、もう既に何度の絶頂を味わったのかわからない。噴き上げたもので、床を汚しているだろうことだけが、恥ずかしく申し訳なかったが、そのことす。ら茫洋とした意識のどこかにほんの僅かに冷静さが残っているだけで、佳代子は全てのことに没頭していた。ぼうよう。さあ、おねえさん。味わってね私の中のもタップリと飲んで、そして私のおまんこもはい、ありがとうございます。

 

もう一本の細身のバイブを取りだした

しあわせです。しかし、この言葉は、押し付けられた志乃の無毛の性器と、長い間、愛しくて狂おしいほどの思いだった、ずっと欲しくて欲しくてしかたなかった、紺野と志乃という男女の精液と愛液がミックスされた匂いの中に埋もれていった。クリトリスへの刺激すらもう必要なかった。果てしない絶頂感の中、佳代子が手放した電動マッサージ器が床を響かせる、ガタガタという音と、シャワーのように上から降り注ぐシャッターの音だけが、部屋の中に響き続けていた。赴任駅から閑静な住宅街を抜けて坂道を登り切ると、古びた建物とモダンな建物が混在する広大な敷地にたどり着く私立川澄学園の校舎だ。創設は大正時代だから、かなり歴史は古い。名門と言われた時期もあったが、それは過去の話。平成に入った頃から、後から出来た公立校の滑り止めに甘んじているのが実情である。
いまは少人数による夜の授業だなと股間に張り付いている武彦は
乳首をにらんで

挿入されたまま

ごめんなさい、職員室はどっちかしら正面玄関の横で、一人の女性が通りかかった女生徒を呼び止めていた。グレーのスーツに身を包んだ、誰が見ても新人教師と分かる雰囲気を漂わせた外見だ。胸と尻がやけに目立つのは、ウエストを絞ったデザインのせいだけではあるまい。思わずスーツの下の女肉を想像してみたくなるような、ナイスボディの持ち主である事は確かだった。あさかわますみ彼女の名は浅川真澄。見た目の通り、本日初出勤の大学卒業ほやほやの女教師である。

嬉しい休日に調教してくれるなんて…思い切りできる

どっちの職員室っすか?中等部と高校と分かれてますけど。呼び止められたブルマ姿の女生徒は、品定めするような目で浅川真澄の顔を見て、胸を見て、最後に尻を眺めて少し鼻白んだ表情を浮かべた。高校の方よ。玄関を入って右側の奥と聞いたんだけど、誰もいなくて。ああ…高校の職員室はあっちの新校舎に移ったんすよ。女生徒が隣の建物を指さす。なるほど。外から回るより、ありがとう。渡り廊下の方が早いっすよ。
取り込んで畳んだ洗濯物の中に彼女の下着だけはない茂子は息子や孫のパンツは平気で洗

奴隷にされた子達は四六時中


歩き出した真澄が立ち止まって振り返った。軽くウェーブがかかったセミロングの黒髪がふわりと揺れる。あ、そうなの。校舎は全部、渡り廊下でつながってるんで。ここを入ってまっすぐ突き当どうでもいいけど、乳でかいっすね。ポロリしちゃいません?分かったわ、ありがとう失礼な質問は聞こえなかったことにしたようだ。真澄は会釈しながら、女生徒の背後に別の二人組の女生徒が忍び寄るのを見た。