佳穂里の下半身がガクンガクンと跳ねる

子宮を満たしてくれる男のエキスを欲しがっていた

パディが!見られる!ついつい自分でパンティを覗きこんでしまった理紗は、絶望的な羞恥に心臓をえぐられた。パンティは、昨日と同じデザインだ。純白で、下腹部とむっちりした尻全体を隠す、実用性だけを考えたものだ。その白い布の股間部分が、じっとりと濡れて、肌色に透けている。濡らしている。触れられてもいないのに、濡らしているわ!凝視する理紗の目に、なった布が貼りついて、られた。恥丘のふっくらした盛り上がりが映る。半透明に白い丘の中心を縦に走る溝まで、くっきり見分け顔を上げると、喜四郎の満足げな笑顔がある。
とくセックスに関するものばかりだったなのに

正洋の母より少し年下になる熟女の顔は大輪の花-芙蓉とか風呂に入るためだろうか

お尻の穴も自由にしていいから

美少女が教室では絶対に見せない寝顔のまわりに理紗の股間を見つめる表情は、自分の作業が充分な効果を発揮したことを確認する技術者の顔にも見えた。昨日は指先だけで堪能させてもらったところを、今日はしっかりと見せてもらうぞ。喜四郎がトイレの床に、平気でひざまずいた。理紗は無駄だとわかっていても、背中を個室の仕切りにぶつけた。手錠の輪が硬い音をカチカチと鳴らす。うううんっ!パ。

ペニスに血流が促され

M字開脚で踏ん張った
ティの両サイドをつかまれ、あっさりと引きずり下ろされた。こわばってコンクリートの床を踏みしめる両足を、力まかせに持ち上げられパンティを抜き取られる。理紗は立ちつくした。上半身はきちんとライトグリーンのスーツを着て、両脚に白いストッキングと黒い靴を履きながら、肝心の女の部分を露出している格好で。顔もスタイルもいいだけに、アメリカのヌードグラビアを思わせる扇情的な格好だ。しかし理紗本人には変態極まりないスタイルとしか思えない。
下着だったかしらと考えた

二本の肉棒に犯され

オッパイ出してあげようよ
なにより、わななく裸の下腹部のすぐ前に、痴漢教師の顔があり、自分の股間を覗きこんでいることが信じられない。見られている。柳沢先生に、わたしのあそこを、じっと見られている。自分だけでなく大勢の女生徒たちの敵である男の視線で、女のなによりたいせつなところをまさぐられるのは、羞恥を通り越して熱い嫌悪を感じる。見られるだけでも、自分の女の部分が猛毒で腐敗させられる気がして、いてもたってもいられない。しかしまだ、すべてを見られたわけではなかった。

調教に象徴される羞恥心を煽る色責めが中心だったが

ペニスを呑み込んだ
屈辱に燃える恥丘に、声を吹きかけられる。こんなに濡らしているくせに、ぴったりと閉じているんだな。さすがは抜群の美貌を誇りながら、二十七歳まで守りぬいた処女の花園だ。理紗の秘唇の左右に、んんくつ!喜四郎の右手の指が当てられる。誰にも触れられたことのない部分に、憎悪する男の指を押しつけられて、理紗の身体が震える。せめて無様な姿を見せないようにと思っても、身体が自然とわなないてしまう。
関沢の指にピストン運動が加えられた

樹木につかまって尻を突き出させると

んくっ!肉唇が左右に広げられた。が現れる。同時に、喜四郎のスーツのポケットから手鏡巧みに角度を調節した手鏡に、理紗がはじめて目にするものが映った。生まれたときから自分の性器を見ている男とは違い、女が自分の性器を直接見ることはほとんどない。理紗は目をそらそうとしたが、どうしても自分自身の体内にある女の神秘に引きこまれてしまう。鏡に映っているものは、ピンク色にきらめく複雑で精緻な肉の花だった。女性器を花にたとえる言葉はよく耳にするが、真実だ、と理紗は思った。

激しいオーガズムの前兆を物語っていた

指の挿入によってワギナの括約筋が焼け爛れるような摩擦快感に襲われぅぅぅぅ……

フェラチオをしているというのも男たちにはなんともいえぬエロティックに満ちた光景な
ワーッと女達の囃す声が耳に入り、私は、身も世もあらぬ恥ずかしさに、文字通り身もだえしたのです。…二度、いや三度にわたって、それが繰り返されました。まるで海老の様に背をくねらせる私の顔は、貴美子の尻でしっかり抑え込まれてその度に、いました。たっぷり余香まで嗅がされ、りないものになっていました。漸く解放された時には、私の貴美子に対する態度は、卑屈極まそれも無理ありません。
フェラされている人間に

尻の割れ目を押し開き

小水をたっぷり飲まされた上に、ガスまで嗅がされ、完膚無きまで征服されたのです。貴美子の態度は、当然のことながら、相対的にますます横柄さを加え、驕慢なムードが横溢しています。激したのかい。フフフ。彼今度は、貴美子の座ったソファーの前の床に、女の素足がもてあそびます。つんのめる様に平伏させられた私の顔を、だろう。ソラ、やくざが集団で女を強姦する時に、全員が次々と順番に女を犯して行く…あのやり方さ。

 

乳首は痛いほど服の下で充血しているに違いない

お前も、ここで、私達に”まわし”をかけられるんだよ。何さ、ポカンクックックッ。それは、私にとって晴天の霹靂でした。ひとみと貴美子から与えられた辱めが、あと四回も繰り返されるとは貫美子の足が、ポンと私の頭を蹴ります。私は正座のま。膝をにじらせながら、不自由な身体を、外の女達の前に運びました。集団心理とでも言うのでしょうか。今迄、控え目に観客側に回っていた女達が、私への軽蔑を露わにして、私をいたぶりにかかるのです。
ペニスに擦りつけてくる

乳首を手のひらで転がすと
いざ私の顔に跨がってからも、恥ずかしい願いを何回も繰り返させたり、私のせいにして、尻責めにしたりします。仲々出ないのを舐め清め方が悪いと難癖をつけられ、やっと、末でした。出たあとも、果ては、顔に唾を掛けられる始何れも今日の昼までは、職場で顔を合わせて対等に軽口を交わしていた女子社員達に、て変った態度で見下げられ、君臨される口惜しさは、例え様がありません打つ深い深い汚辱の谷間に転落した我が身を、今更ながら情けなく意識するのでした。幸い、後の四人の汚水の量は、さしたることもなく、何とか胃の腑に収めることが出来まししかし、ひとみと貴美子を含めて、六人六様の味と臭みの違いには驚きました。ひとり生理中の女がいて、局部に付着した生臭い糊まで舐め清めさせられた時には、さすがに暫くの間、無念さに嗚咽が止まりませんでした。

 

好奇心を剥きだしにして男の下半身に見入っている歳は二十代後半だろうか

お茶飲み場が私達専用の様なものだから、してお前の口をトイレに使えるってわけだから、安心顔に笑みさえ浮べています。こまで一気に喋った貴美子は、ウワーッ、梅田君、お目出度う。さっきの飲みっぷりなら大丈夫とうとう私達の専用便器に転落するのね。ほらビールの一気飲みの要領よ。山田ひとみが、おどけた調子で節を付けると、一座に爆笑の渦が起りました。さあ、明日と明後日の休みはオリエンテーション期間よ。

アソコですが


そんな私を見て笑い転げる女達に、私は底知れない女の残酷さをかい間見たのです。でも、全員への”まわし”が終ってからの貴美子の宣言、と言うより私への判決は、私を、気の狂う様な絶望の淵に追いやったのです。い~こと。るお茶飲み場の横に、鍵の掛かる物置があるのを知ってるでしょう。具を入れてある11畳程の部屋よそう、普段は掃除道私達グループのトイレにするわ。勿論、お前あそこを、その奥の物置に来る人は絶対無いの。
芙蓉子は股間と乳房を男の恫喝に

いまは少人数による夜の授業だなと股間に張り付いている武彦は

なんてすごいフェラなんだ

調教に捧げて来た俺の男の本能は
そうなれば、いくら頑張ろうとしても、人間は立てなくなるのだ。そして、巨躯の重さがかかれば、首の筋肉の差があるから、間違いなく、樹が先に死ぬはずじっくりと首が絞まっていく。自分のせいで女が死んでいくところを見てから、不屈な面構えのリキが、どんな風な表情で死んでいくのか。家元は、それを思い浮かべるだけでも勃起しそうだった。楽しげに鼻歌を歌いながら、軽やかに家元は上がっていく。次に、リキと、そして、樹の絶望が堪らなく楽しいのだ。

むしろその匂い太く長いペニスを前後にピストンさせる

一方で、残された樹の前に、松本は立っている。まだ、十分な硬さを持っていない男根を樹の鼻先に突きつけるのだ。ほら、オマエへのプレゼントは、この後だ。まあ、先にやっても良いんだが、た方が良いと思うぞ。さ、どうする?少しでも伸ばし樹にフェラをさせた後、松本が犯す。犯すだけではない。オモチャをねじ込んで、樹を消耗させようという趣向だった。リキの首も、自分の首も絞まるのがわかっていながら、オンナの反応を見せるに違いない。

 

ひりつくような快感を子宮に送り続けている

松本は、その光景を浮かべて、ニヤリと笑う。あれほど勝ち気な明るさを持っていた樹の目には、今や、怯えの色しか見えなかった。捜査一課緒方は知らなかった。とっくに、牧野の車が発見されていたことを。その朝一番で集まった面々は、真剣な面持ちで石松を囲んでいた。廃車が捨てられて問題になってる、例の高速下の道。

ふとした仕草ににじみ出る人妻の色気が加わったのだ
あそこにありました。捨てられた車に紛れ込ませたつもりのようです。M照会はありません。M照会がないということは、盗難車の届けは出ていないと言うことだ。石松が指示するまでもなく、ちゃんと、必要なチェックをしてから報告するのはさすがベテランの三輪だった。これか?石松は、差し出されたビニール袋に入った携帯を受け取った。刑事に限らず、警察官はすべての指紋を登録してある。

 

男根から引き剥がしました

そのプライドが塊となって、三輪のようなベテランを、そして、石松を作り上げている。視線で三輪を促す。車の持ち主が今どこにいるのかという確認だ。もちろん、そんなものは、言葉にするまでもない。すみません。やはりアシはつかめません。ってことは偽装。まあ、こいつはぁ、もし、本気で隠そうとしていたのなら相当な間抜けってことになりますし。かっちりした捜査を信条にしている三輪は、ワザとのんびりとした声を出す。

口をおマンコに近づけて

チンポのかたちがはっきり見えますね照合など簡単なはずだ。石松が促す。までもなく三輪は、続ける。携帯と、車のモンは完全に一致しています。携帯が、男刑事のものであるのも間違いありません。刑事は激務だ。試験社会の警察では、激務の割に昇進が遅くなる。だから、何かのことで仲間内で呼ぶときは階級名ではなく。とつけるのが慣例だ。刑事は階級よりも仕事にプライドを持つものなのだ。

薄い胸にポッチリと突き出たピンクの乳首を

オナニーの習慣はあったからクリットを刺激する方

処女お試しが終わったら
あくつん気持ちいいくっつー!千恵利が張り上げる快楽の絶叫を塞ぐかのように、た佐々木は俺に囁いた。再びカメラに接近し。な、俺が言った通りだろ。画面の中で完全にトチ狂ったように性器を弄り回し淫語をわめき散らしている千恵利に合わせるように、俺もスパートを掛けていたので、が何を言いたいのかすぐにはわからなかった。あつつ千恵利、イっちゃうよぉっっ見て見て、タカく。おっと待った。チェリーの大好きな、お尻の穴にも指を入れるんだよ。オ、オシリっ!凄い!凄いの、タカくうっんっっ。

毎日のように私たちのレズマゾ奴隷としていじめられました

ドバッと潮を吹かなきゃお仕置きは終わらないよ。AVでよく見る。潮吹き。はたいてい男優が協力して吹かせているもので、そうでなければただの小便だ。女が自力で潮を吹くなんてよほどの事で、アナルを弄れと言う佐々木のアドバイスが的確だったのだろう。千恵利は尻穴まで性感に恵まれた、感受性の強い女性だったのだ。連れ添って20年近くになろうかと言うのに知らなかった妻の肉体の秘密をこんな形で知らされるなんて屈辱以外の何物でもなかったが、そんな苦渋の思いす。

 

下半身が守のほうに向いてしまう

ら俺を倒錯した興奮に駆り立てる。そしてアナルに指を入れた快感に、半狂乱で取り乱した千恵利が本当にクジラのように自ら快楽の潮を吹き上げた時、俺の股間も記憶にない程の大爆発を起こして書斎の床を汚してしまっていたのである。夫を裏切る肉体。タカくーん、入ってもいい?と、その時まるで計ったようなタイミングで書斎のドアをノックされた。俺は慌ててペニスをジャージの中にしまい込み、から自分で内側からドアを開けた。ノートパソコンを閉じて。まだお仕事やってるの?お夜食作って来たよ。お、ありがと。むすび2個と漬け物とお茶を盆に載せた千恵利が入って来た。

セックス漬けにして性の快楽を体に刻み込む
俺と同じようなゆったりしたホームウェアは色気もくそもなく、画面の中の淫女と同一人物とはとても思えない。あれ、パソコン閉じちゃってる。もう仕事終わったから。床に飛散した精液は処理出来ていないし、千恵利はどうやら俺が仕事のフリしてこっそりAVを見ながらせんずっていたのだと勘付いているようだ。◆なんかじゃないのを除けば正解だし、実の所こういう事も時々あるのだ。千恵利がわざとらしく言う。ねえ、今度からタカ君の部屋に用事がある時は、げよっか。

 

鮎子はフェラチオを行いながら片手を睾丸に伸ばして

アナルに優れた性感帯が存在すると言う知識はあったのに、これまで一度として千恵利のその部分を愛してやった。事がなかったからだ。さっきの動画で見る限り、千恵利は夫である俺でなく憎むべき佐々木の手でアナルの歓びに目覚めてしまったのだ。俺とのセックスではあんなに乱れてしまう妻を見た事はない。そう言えば確かに千恵利がおととい俺を求めて来た時、尻穴の快楽をアピールしてたではないか。今からでも遅くない。今度彼女を抱いてやる時には、愛してやるべきなのではないか。

アナルの淫刺激から逃げられぬよう細してから再開した交わりは

すぐその上のアナルに揉んだかわいい娘の方がいいんじゃない?奈々ちゃんに来させた。いや、やっぱり千恵利の方がいいよ。お年頃の奈々は、父親が書斎の中にこもっていかがわしいビデオを鑑賞するのが趣味である事に気付いているだろうか。思春期の息子を持った母親のような寛大さをまだ性に目覚めて日の浅そうな少女に求めるのは無理に決まっている。奈々ちゃんに来られちゃ困っちゃうよねー。あ、後でちゃんと床拭いといてね。バカな夫に呆れて苦笑しながら出て行く千恵利を見送る時、どうしても彼女のお尻が気になってしまう。

お尻を基点に体を起こしました

光太郎は最大限に勃起している

ここにあられもない姿の女がいると宣伝しているようなものだった。誰、この女。クリ丸見えじゃん。ああ、あのオッパイのでかい新任教師か。食いつかれそうなワレメしてるぜ。止める者などいるはずもなく、けてシヤッターを切る。シェービングセット、めいめいがラッキーとばかりに携帯を向借りてきたぜつ。そこへパシリの男子生徒が戻ってきた。乱れ切った真澄の姿に一瞬立ち止まり、前屈みになりながら美由紀に道具一式を差し出す。
芙蓉子は股間と乳房を男の恫喝に

下着穿いて診察するなんて…

愛撫すると

ただ射精するためだけの動きだしっかり押さえつけといて。ツルツルに剃り上げてやるわ。やっ、やめなさいっ!ひぃぃっ!何か叫びかけた真澄だったが、ならなかった。んひぃぃぃっし美由紀にクリトリスをつつかれて言葉にマン毛にたっぷりとシェービ。グクリームを塗りたくられながらも、往生際悪く乳房を踊らせて抵抗する。ジョリジョリ、ジョリジョリ。シェーバーが数往復した後には、恥毛が跡形もなく消えて女子中学生のようなくっきりと深いワレメが露出するのだった。

射精し萎える筈の

私は遥のお尻に両手を回し
ああつーああつし衆人環視の中で恥毛を剃られながら、真澄が必死の形相で足下の男麻里に向かって手を伸ばした。数時間前に見殺しにした相手に向かって。あひつーやめてっ!男子生徒が大きな乳房を乱暴に捏ね回した。思った通りのワレメ女だわパリの部分も綺麗に剃らなくちゃね。美由紀が陰裂を押し開き、上手に。ナマモノ。を片側に寄せて肌と粘膜の境目を広げ、シェーバーを動かし続ける。
騎乗位

クンニなど初めてだったので

ペニスはもちろん
意地悪くクリトリスフードを引っ張り上げ、してサービスする事も忘れない。天も見せてよ。野次馬に生クリトリスを晒リクエストに応えて美由紀が膣穴を剥いて穴の中まで見世物にした。ひぃぃっ!両手両足を押さえつけられて恥毛を剃られる真澄は、膣穴を晒されている事に気付いてすらおらず、往生際悪く悲鳴を上げて抵抗し続けた。美由紀が手慣れた動きで難しい陰裂し端の窪みも上手に広げ、毛根一つ残さず丁寧に剃り上げていく。しかし美由紀のマン毛剃りテクニックは真似できねぇな。

奴隷紗友里は絶対服従である

お尻を擦りつけてきたのです
やられた女は小学生か中学生みたくツルンツルンにされちまう。うちのクラスだと内藤と沢山厚子か。叶野真智もだろ。剃られながら失禁しやがってさ。つまり、美由紀たちの手にかかって恥毛をツルツルに剃り上げられた女生徒は、一人や二人じゃないという事だ。やめてぇっ!あひいぃっし。ほとんどツルツルになったな。もうちょい。この辺の剃り跡がいまいち美しくないわ。美由紀がマンコに顔を寄せて浅い角度から肌を眺め、つけて仕上げていく。
宮川と2日前に痴漢されたとき前つぶやいてからその名前と顔が頭に浮かび

最初は下半身にへばりついている武彦に指示をする留美先生は

やめてぇぇぇぇっし。真澄ちゃんったら、ほんとマンコ大っきぃんだから。あぁああっ!気になる部分を見校舎の2階の窓が開いて、小川先生が顔を出した。そして恥毛を剃り落とされ、遠目にもくっきりとワレメを晒している真澄の姿を黙って見下ろしていたが、やがて肩をすくめて引っ込んでしまっ関わる気も助ける気もないらしい。んっ、こんなところかな美由紀が身体を引いて真澄の股間を見つめ、出来映えを確認した。先ほどまで恥部を覆っていた黒い陰りは跡形もなく、見事にツルツルだ。

ペニスに擦りつけてくる

処女であるにも関わらず

それでは先程からもう目を奪われるほど立派なモノをお持ちで、尺八のプ口樹理ちゃんの口でさえ持て余し気味になっているトリーナンバー1番の方どうぞ。リサが左から二番目の男の前まで行って指名した。麻美さん。あなたは椅子の方で後ろからお手伝いよ。みなさんここからは十分しか持ち時間がないんだから、必ずイッていただけるようにお手伝いするのよ。一番左のフランス人の男を樹理と交代させて、リサは麻美の手を取り拘束椅子で今挿入しようとしている瞬間のアラブ人のすぐ後ろに連れて行き跪かせる。
純情可憐だった美少女から大人の女性へと変

美乳に突き通されるという究極の乳責めであり

麻美は何のためらいもなく男の巨大なものに手を添えると、へと導いた。うー1つ。大きい。入らない、壊れちゃう。夏美の性器目隠しをされた夏美は自らの性器にあてがわれたものの大きさを実感したのだろう。えっ、えっ。いや、入って来ちゃう、おっきい。そんな奥まで。気持ちいいとこに当たる当たる、どうしよう。本人の想像とは裏腹にあっさりとその巨根を呑み込んだようだ。

 

下着の装着を終えた私は

えっ、嫌、なんでこんなにおおきいの。気持ちいい。おまんこいい。何人、何人の方なのなにじんなにじんささやリサが夏美のそばに立って小声で囁く。えっ、アラブ人なの。いや、そんなのいや、こんなに大きいのが好きになったら困る。日本人よりいいの、もうだめまたイッちゃいそう。いいの。いってもいいの夏美の性器からは先程の遠山の出したものと本人の愛液が、アラブ人の容赦ない抽挿と撹拌によって泡となって溢れ出してきているのが見える。
時折り喉を亀頭息が苦しくなってきても芙蓉子は懸命にしゃぶりつづけた
痴漢の教え子にしたくなかっただけよ

男根であろうと人間のものであればそれでいいとさえ思えてしまう

ちゅうそうかくはんあふアラブ人は余裕綽々で腰を使っていた。介助を命じられた麻美が、開口具越しに男の肛門に舌を差し入れながら玉袋に手を添えて刺激を加えていた。だめ、いく、おまんていきます。組織の奴隷として徹底して鍛えられた夏美が、いともあっさりと断末魔の声をあげる。淫らな言葉は無意識のうちにも口にするよう訓練を受けてそれでも余裕の腰使いだった男は、残り時間11分というリサの合図を受けて、さらに猛然とした腰使いを行い、時間いっぱい使って射精を果たし。またいきます、もう堪忍して。ください、んください、妊娠させてー、いく!

亀頭を包み込むように動きながら

夏美の中に熱いザーメンたくさ夏美はもう最後は半狂乱になっていた。まあ夏美ちゃんたら、遠山様に日本人がいいと言ったのは嘘だったのかしら。それでは引き続いて、HAトリーナ。バー111番の中国の方どうぞ。五人の中では、勃起したものは一番見劣りするなあ、と米倉は思った。すでに残る三人は三人の娘たちによって、全員が臨戦可能と見えた。
フェラされている人間に

人妻と言う仮面を脱ぎ捨て


案の定、夏美の反応は薄かった。挿入の瞬間の喘ぎ声すらなく、未だ先程の余韻だけを楽しんでいるようにも見えた。それでも男は数分であっさりと、夏美の中へ精液を放った。男が離れると、夏美の股間からは白いものがどくりという音がするかのように溢れ出した。エントリーナンバー五番の方。呼ばれて立ち上がったフランス人もそれなりの大きさだったが、結局は夏美に。だめ、もっともっと固いのちょうだい。大きくて固いおちんぽください。

私はあなたの奴隷ね

射精を果たした男の習性で急速に冷静になって行くボクは

ペニス先端部へ突き抜ける狂おしい快美感で
我々を信頼していただけままだ言ってないことがあるはずだ、教えてくれ、と言っているのだ。部確かに、一番大事な点を石松は喋っていなかった。あまりにも重大だが、証拠のあることではなかったからだ。しかし、石松が確信していることでもあった。考えてみれば、それを明かさずにいたのに、ここにいる面々は、石松に着いてきてくれたのだ。
しなやかな指が股間を這うさまをうれしそうに眺めている

陵辱しているのだ

ただ、捜査課の誇りと石松を信じて。石松は、一瞬、自分が何と愚かなことをしていたのかと、心から恥じた。仲間と部下を信じずに、なにが、警察一家といえるのか。ここにいる連中を心から信じてこそ、一か八かの賭けもうまくいくのだ。グッと目を閉じて、作戦テーブルに両手を着いた。石松は、すまん。あと1分です!山口はこちらを見ようともしない。

 

守は懸命に舌先でクリトリスを舐めまわした

現場が近づく緊張感でいっぱい一杯なのだ。石松は、単刀直入に切り出した。今回のホンボシは、山鹿本部長とウチを地盤にしている山崎だ。ホンボシとは、警察用語で。真犯人。を指す。一同は、口をポカンと開けたあと、全員の目つきが変わった。一瞬の沈黙の後、石松が口にした恐るべきコトを、ようやく男達は飲み込んだのだ。
私はあなたの奴隷ね

尻肉がこれでもかとはみ出して真澄が女生徒に負けぬほどのけたたましい悲鳴を上げてし
本長って、あの、山鹿って、えつと、あ、それはウチのそれに山崎ってあの、衆議院の黙って頷く石松。本部長に、与党の超大物。二課長が、呆然とつぶやく。罪名は、拉致監禁、人身売買、にもわからん!あるいは、誘拐殺人もあり、だ。どこまで行くのかは、オレ本部長を、その県の一介の署員が、それも誘拐や殺人の容疑で逮捕するなんて、あっても良いことなんだろうか、怖いもの知らずの一同も、流石に息を呑む。これで平静でいられるわけがない。立ち会ったのだ。

 

自らの股間をのぞきこんだ

一同が、緊張を込めて。と叫んだとき、車両は次々とブレーキランプを点していた。亜由美の危機。ね、しゅんちゃん、待って。どうしたの?牧野は、姉を振り返った。樹は、既に、気を失った男から拝借したポロシャツを着ている。倒れた男にかがみ込んだのは、元看護師として、男の命が本当に奪われたのか確かめるためだったのだが、いざ、気を失っているだけだと分かると、シャツの一つくらいは、と。追い剥に変身することにしたのだ。男物のポロシャツは、身体の小さい樹なら、その膨らんだ尻まで、さっきの、あの人が、リキさんの、奥さんなの?しゅんちゃん。

しぼりだすように肉棒をしごき


もし、下手をすれば、いや、どう考えても警察史に残る事件に何かしくじれば…。背中を嫌な汗が流れたのは、一人や二人であるはずがなかった。だからこそ、ここまで石松は、この重圧を一人で背負ってきてのだと、始めて聞く者は納得がいったのだ。石松が一人で背負おうとした、あまりの重圧に、居並ぶ男達は、思わず姿勢を正した。よし!警察史に名前を残すチャンスだ。やるぞ!みんな!三課長が、気合いを入れた。
痴漢の指に感じてしまっている自分がいるのが腹立たしいのだ

お尻ももちろんです

乳首から母乳が噴出してしまいそうでした

さ、そのまま、オレのをつかんでいた、その手でオナニーをするが良い。なに、オレのは、咥えてくれていれば良いんだ、遠慮はいらんぞ。がはは。グッと突き出した山鹿の黒ずんだ男根は、たちまち、悲しげに目を伏せた亜由美の小さな口に包み込まれる。もちろん、ドロドロになった手袋のはま、亜由美の右手は、秘部をまさぐってしまう。ふぐっ、あぐつ。そんな浅ましい真似をしているのに、快感は一切、止まってくれない。
オーガズムに押し上げられながら

痴漢のことをうらやましがっているのではないことは

尻を突き出すように躰を丸めている真菜だ

痴漢に襲われてしまったそれどころか、既に濡れている秘部に、ドロドロの指先を自ら入れていた。たまらなかったのだ。これなら、単純に犯された方が、どれだけ精神的に楽なのだろう。口の中で、山鹿の黒ずんだ異臭のする男根を愛おしげに舌を絡ませ、唇で扱き上げながらそれでも、白涜する手を止めることができない。早くもオーガズムの気配が、恥ずかしげもなく訪れていた。ああ、だめ、こんなこと、こんなあさましいことをして。

膨れ上がった亀頭でのどをふさがれ

射精が可能なバケモノのようなアイツの
だけど、あ、ダメになるう、あうう、助けてぇ。でも、このままじゃ、あもはや、自由にされても夫に合わせる顔など無い。しかし、無意識のうちに、亜由美は、少女の頃からただ一人見つめてきた、無骨だが誰よりも優しさに満ちた夫の顔を浮かべてしまう。間もなく訪れるオーガズムは、夫の顔を浮かべていれば、余計辛くなる。辛くなるのはわかっていても、亜由美の心に浮かんだままだった。
薄い胸にポッチリと突き出たピンクの乳首を

勃起が私の喉元まで突き上げて来ていました

下着メーカートリンプが実施したグローバル調査ではBカップの比率は
夫の優しい顔は、式がクライマックスを迎えている。白い手袋で拭う涙は、画面では、両親への手紙を読む亜由美の涙がアップになっていた。ころころと玉のように転がり落ちている。強烈な快感の津波が、自らをえぐる指から発生して、ふれ、そのまま一気に、快楽が爆発した。あ、い、いっちゃう、ふぐ、ぐっ。子宮を占領する。子宮の中を津波がぁ自らの指で亜由美は強烈な快感のクライマックスを迎えた。

ペニスがどんどん固く大きくそそり勃っていつた

舌を突き出して尿道口から滲み出て亀頭粘膜を濡らしているカウパー腺液を舐め
同時に、喉の奥に、深々と射精されている。脂ぎったヒヒオヤジの男根から発射された精液を、コクリと飲み込みながら、亜由美は快楽に飲み込まれている。ドロッとした塊が、生臭さを鼻に突き抜けさせながら白い喉の中を落ちていく。おいしい…いやああ、だけどぉ…嫌悪すべき、男の精を。おいしい。と思ってしまう自分がいるのが、これ以上ないほど恨めその赤く染まった頬を、ころころと涙が転がり落ちていた。おまえの涙は、本当に美しい。もっと、もっと汚してやりたくなるほどな。
激しいオーガズムの前兆を物語っていた

新庄の舌先がクリトリスの尖りに当たるたびに

ホレ、ケツを出花嫁姿の亜由美は、テーブルに手をついて、尻だけを突き出さねばならない。はしたない格好だ。白いウエディングドレスが、男の手でバサリとめくられる。ドレスの白よりも、さらに華やかに白い尻が、布地に囲まれるようにして、まろび出た。スラリと伸びた長い足は、腰の位置が高い。たっぷりと脚を広げさせて、腰の位置を低くする。真後ろから覗き込めば、羞恥の部分は、全て男の思うがままだ。

それは修司の性的な奴隷になると契約した時から定められた

アナルを

痴漢集団に囲まれているぞ...
こうして俺もローターを持ち、すっかり開花し発情したバージンまんこに襲い掛かった。--ありさちゃんが、ウン、言うまでイカせまくったるからな。覚悟しありさんにはイジめてやろうとあんな事を言ったが、麻里の話からする。と強力な媚薬を飲まされたために、中学三年で初めてオナニーを覚えたばかりらしいのだ。おませどころか、そのロリロリした外見通りイマドキの少女にしては珍しいくらいオクテなのではないか。
お尻を向けると

剥きだしの乳房に乳首が天を向いて尖っていた

だが、そんな彼女もさっきは間違いなく筆責めだけで気をやってしまったのだ。なにする前に、より本格的な性の歓びを教えてやろうと、ローターの強力な振動をチョ。当てながら、指を1本ずつマンコとアナルに浅く挿入してクニクニと蠢かせ、さらに唇や舌で半剥け状態のクリトリスを刺激してやった。処女の中学生にも通用するかどうか本当はわからなかったが男と違い女のエクスタシーは何度でもおかわりが利く筈である。俺はちょっとオシッコ臭い幼いワレメにひどく興奮した激情をぶつけ、貪るようにしつこく刺激して盛大に吹き上げる歓喜の潮を浴びながら、何度も何度もイカせてやった。5回は極めさせてから、ようやく顔を上げた俺は再び彼女に尋ねる。どや?エッチするのはめっちゃ気持ちええもんやろ?ありさちゃんが歓び過ぎたもんやから、オッチャン顔がもうベトベトやで。

 

子をレイプしたときに使った膣鏡やカテーテルなどが入っている

こんだけ濡らせば、初めてでもあんまし痛うはない。オッチャンのチンチン、入れてもええか?ありさちゃん。ありさ!それでもイヤイヤをするありささんに、麻里は怒ったような声を出した。ちゃんと彼女を屈服させる手段も思いついていた。が、俺はそれを制した。まあまあ、お母ちゃん。
お尻の穴見てるわよしっかり吹き出してご覧

亀頭全体をぐるぐると
この子は初めてやから怖がるのも無理はおまヘん。ありさちゃん、前は処女やから嫌なんやろ?なら後ろの穴を使うた。んんんくっっっ!ありさちゃんがオオッチャンわ。ははは、えらい嫌がりようやな。隠しても無駄やで。言う事、シリノアナのよう感じる、かってもうたんや。

 

持ち上げたブラからこぼれる巨乳は

おシリさっきは指や舌でいたぶっただけだから、小型でもローターの異物感はとてもいたたまれないだろう。だが同時に俺が見抜いた通りアナル性感が発達しているありささんは、快感にズ。ズン突き上げられて狼狽し、しきリに首を振ってイヤイヤをする。お尻でイキたくない。と言う意思表示だが、逆に言うと。お尻でイキそうだと告白しているに等しい。そしてどんなに意地を張っても、何度もイカされた直後でイキ癖の付いた彼女には無駄な抵抗だった。

自分のオマンコ技術開発の向上にもつながることなんだぞ


ヘンタイな女の子や、5回もイカせる間に、彼女がアナルにも強烈な性感帯を秘めている事はよくわかった。それ自体は驚く程の事ではなく、要するにありささんは性的感受性に恵まれた少女なわけである。だが初心な彼女にとっては泣きた。くなる程衝撃的なカラダの秘密だったろうし、そちらを先に犯すと言われて猛烈に拒絶するのは当然だ。だが俺は、そんな少女の気持ちを逆撫でにするように、振動ローターをアナルに挿入して言う。素直になれん子はお仕置きやで。他はどこもイジったらんから、のブルブルだけで気をやって見せるんや。
すぐその上のアナルに揉んだ

時折り喉を亀頭息が苦しくなってきても芙蓉子は懸命にしゃぶりつづけた

クリトリスのオナニー以上の快感を無意識のうちに身体は予想している

お互いに下着姿でひとつ布団に入り
先生…先生のような若い女性にこんな事言える立場じゃないですけど僕も独身です。あんな大きな子がいて、厚かましいですけど、先生のことずっと気になっていました。浩介は路肩にハザードランプを付け車を止めた。僕と本気で付き合ってみませんか?浩介はそう言うと助手席の早苗の方に身を乗り出し、そっと上向かせ唇を重ねた。恥ずかしそうに俯く顔を指で舌がわずかに入ってきたが突然のことで、驚いた悠子だったが、優しいキスだった。
ギュッとバスタオル越しにペニスをつかんだ

股間に立ち上がった性器を握らせた

拒絶はしなかった。そんなことがあり、この家に通うことが一層楽しみになり、雄介の勉強をみることにも熱が入った。しかし、ある日予想もしない出来ごとが起こったのだ。先生、もし第一志望の大学に受かったら、御褒美ください。その日の家庭教師の時間が終わった時、雄介が口を開いた。え?何が欲しいのかな?先生です。えええ?どういう意味?付き合ってほしいんです。

 

クリトリスを弄られた女がイクのは仕方ないことなんだから

僕と…それほど歳が離れているわけじゃない。おかしくはないでしょう?で…卒業したら結婚したい。ちょ…ちょっと待って。雄介君いきなりそんなこと言われても。おやじと付き合っているんでしょう?内緒にしてても、解るよ。互いを見る目が変わったもん。するどいわね。
お尻を向けると

旦那以外のおチンチン
でも、解ってるなら、尚更。両方と付き合ってみればいいじゃん。どっちを選ぶかは先生次第ということで。両方なんて…無理だわ。まぁ、受かったらのことだから、今は頑張るさ。先生も気合い入れて教えてよ。軽く笑みを浮かべ、いたずらつこのように悠子をまっすぐ見つめる目がキラキラ輝きこの少年の美しさがひときわ眩しかった。その後、三人で度々食事をしたり、浩介が休みの日には雄介を残し、二人でデートを重ねた。

 

お尻を上げる

赤い綿ロープで軽く手首を縛り、アイマスクで目隠しをし、全身にキスをした。唇と指先で全身を愛撫する。見えない事と、手の不自由さが全身の官能を呼び覚まし敏感になる。ああはぅ…浩介さんああだめ。気持ちよかったら、素直になりなさい。何度でも逝くがいい。ああ…あ…もうあう。全身を震わせ、ロメロにした。身もだえし、密壺から愛液が溢れ出る。中年男の指技は若い悠子をメクリトリスを舌で転がされ、指で密壺を掻き回され、腰が上がり。

要するにママの奴隷みたいなものですね


付き合い始め11か月後には、初めて抱かれ女の悦びを感じたのだが、浩介の性癖が少しアブノーマルという事も知る事になる。少しだけ、僕は刺激的な事をしたいんだけど、かまわないかい?SMって知ってる。だろう?縛ったり、鞭で叩いたり、蝋燭垂らしたりするんだけど、僕は悠子さんに、辛い思いはさせない。最初は軽く縛る程度でほんのちょっぴり刺激を楽しむだけだよ。いいだろう?-悠子は嫌とは言えなかった。浩介が好きであったし、少しは興味があった。
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